稲葉威雄
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも稲葉威雄さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
稲葉威雄の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1977年 | 56回 | 1回 | 1.8% | 回数175位割合100回未満 |
|---|
衆議院・商工委員会
1977年3月25日・第80回国会・発言順序 105
答弁稲葉威雄法務省民事局第四課長
(前略)
…説が強く、その趣旨で新谷局長も言われたのであろうと思われますけれども、しかし、その後判例で完全にそういう結論が出て固まっているわけではございませんので、ここでは断定的にそういうふうに申し上げかねるという趣旨でございます。