大塩洋一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大塩洋一郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大塩洋一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1977年 | 1回 | 1回 | 100.0% | 回数175位割合100回未満 |
|---|
衆議院・建設委員会
1977年11月18日・第82回国会・発言順序 39
答弁大塩洋一郎日本住宅公団理事
(前略)
…まして、環境庁といたしましては、全庁的な体制でこの問題に取り組むわけでございますが、先ほど来申しておりますような若干の不確定要素がございますので、この審査に必要な期間等については、現時点では申し上げかねる次第でございます。
環境庁の姿勢はどうかということでございますが、公害の防止、自然環境の保全の観点から必要な意見を申し上げることはもちろんでございますけれど…
(後略)