大塩洋一郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大塩洋一郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大塩洋一郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1975年 | 567回 | 3回 | 0.5% | 回数74位割合110位 |
|---|
参議院・建設委員会
1975年5月29日・第75回国会・発言順序 52
答弁大塩洋一郎建設省計画局長
この土地につきましては、買収の時期が四十四年、五年という当時でございましたので、突然の御質問でございますから、その当時どういう判断をしたか、ちょっと私いま直ちにお答えしかねるわけでございますが、私どもが先ほど協議を受けているということを申しましたのは、その土地が適地であるか、それから将来の開発可能性については十分見通しがあるか、価格はどうであるか、それから開発す…
(後略)
衆議院・建設委員会
1975年3月26日・第75回国会・発言順序 100
答弁大塩洋一郎建設省計画局長
(前略)
…譲の比率あるいはその面積の比率等につきまして、あるいは公共施設等の分担関係等につきましても十分配慮していきたいと思っております。
いまの段階で賃貸、分譲の比率をどうするということは申し上げかねますけれども、そういう需要の実態を十分踏まえて地元とよく協議するということだけお答え申し上げます。
衆議院・建設委員会
1975年3月19日・第75回国会・発言順序 28
答弁大塩洋一郎建設省計画局長
対価につきましては、場所によりまして、あるいは取得価格の高低あるいは造成費の違い、あるいは地盤その他によって造成期間の長短、いろいろございますので、一律にどれくらいになるということは申し上げかねるわけでございますが、宅地開発公団が設立される趣旨と申しますのは、良好な宅地を大量に廉価に大都市の周辺部においてつくるということを使命としてつくられるものでございますから、廉価でな…
(後略)