小坂憲次
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも小坂憲次さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
小坂憲次の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 2006年 | 1,310回 | 3回 | 0.2% | 回数55位割合95位 |
|---|
衆議院・教育基本法に関する特別委員会
2006年5月31日・第164回国会・発言順序 96
答弁小坂憲次自由民主党文部科学大臣
(前略)
…に対する御意見でございますけれども、与党の協議会に関してどのような資料を提出するかということにつきましては、与党が判断されるべきものでありまして、政府としてはお答えする立場にない、このように考えております。
いずれにいたしましても、国会において法案の審議を進めていただくことを期待しておるわけでございまして、政府として、法案審議のために適切な対…
(後略)
衆議院・教育基本法に関する特別委員会
2006年5月31日・第164回国会・発言順序 98
答弁小坂憲次自由民主党文部科学大臣
与党協議会のことでございますので、そこにどのようなものが残っているのか、私どもとしては申し上げる立場にございません。
衆議院・教育基本法に関する特別委員会
2006年5月26日・第164回国会・発言順序 153
答弁小坂憲次自由民主党文部科学大臣
(前略)
…協議会及び検討会、中教審の答申を踏まえた議論というものが行われたと承知をいたしておるわけでございますけれども、私自身、今政府の人間でございますので、与党における議論というものについてお答えする立場にないわけでございます。
いずれにしても、国会において法案の審議を進めていただくことを期待しておりまして、政府としては、法案審議のために今後とも適切に対応したい、…
(後略)