小坂憲次
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも小坂憲次さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
小坂憲次の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 2001年 | 478回 | 2回 | 0.4% | 回数60位割合65位 |
|---|
衆議院・総務委員会
2001年11月20日・第153回国会・発言順序 113
答弁小坂憲次自由民主党総務副大臣
(前略)
…ろでございます。
いずれにいたしましても、本件は、民間企業の経営の判断の問題というのが根底にございます。また、そういうことに関しての具体的なコメントはこの場では差し控えてまいりたいと思いますが、今後とも健全な財務状況が維持されて、安定的なサービスが確保されるということについて、私どもは大変に関心を持っておりますので、そのようになることを期待したい、このよう…
(後略)
衆議院・総務委員会
2001年6月21日・第151回国会・発言順序 58
答弁小坂憲次自由民主党総務副大臣
(前略)
…ト放送について、米国の場合には、我が国と同じく通信というふうに整理をされております。また、英国、フランスにおきましては、広くは放送の概念に取り込んでおりますけれども、コンテンツ規律の適用を差し控えるというような状況でございます。
いずれにいたしましても、こういったインターネット放送の出現など、通信・放送融合の技術的な、あるいは実態的な進展という状況を十分に見きわめ…
(後略)