統計
総発言数62回
古橋源六郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | 1.6% | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
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| 検討すると答えた | 7回 | 11.3% | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
古橋源六郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1985年 | 44回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 13.6% | 48位 | 100回未満 |
| 1984年 | 12回 | 回答を控えた | 1回 | 8.3% | 186位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 8.3% | 201位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、古橋源六郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・内閣委員会,社会労働委員会,商工委員会,運輸委員会,建設委員会連合審査会
1985年12月11日・第103回国会・発言順序 240
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…ういうふうに絡んでくるだろうかとか、そういうように検討し、かつまた慎重に検討しなければいけない問題がございます。研究会といたしましては、来年の半ば以降までにいろいろと検討してまいりますけれども、その後実際の法制化をするかどうか、あるいは法制化をいつごろにするかというような段階まで私ども今立ち至っておりませんので、その点について御理解を賜りたいと思います。
参議院・内閣委員会
1985年6月13日・第102回国会・発言順序 249
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…備を進めるという閣議決定をいたしておりますし、東北開発株式会社につきましては、昭和六十一年度までに民営移行すべく五十七年の十二月に民営移行計画を策定しておりまして、現在国土庁において検討中でございます。それから沖縄電力株式会社につきましては、早期に民営移行すべき地元の意向を踏まえまして今通商産業省において検討中でございます。また日本鉄建公団につきましては、青函トンネルの本…
(後略)
参議院・内閣委員会
1985年6月11日・第102回国会・発言順序 183
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…きましては、これらの地方公共団体におきます動向、あるいはそれに伴いますいろんな問題点もこれから出てくると思います、御議論も出てくると思いますが、こういうものを踏まえまして今後検討してまいりたい、こういうふうに考えておる状態でございます。
参議院・補助金等に関する特別委員会
1985年5月14日・第102回国会・発言順序 303
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…局及び北陸電波監理局と隣接電波監理局とを統合するというのが残っておりますが、これにつきましては五十九年行革大綱におきまして昭和六十年度末を目途に具体的結論を得るということで現在検討中でございます。
参議院・補助金等に関する特別委員会
1985年5月14日・第102回国会・発言順序 305
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…います。こういうふうに世の中がいろいろとこういう問題をめぐって議論がされておりますので、そういうような状況等の推移を見ながら私どもとしましては機が熟すればそれを検討してまいりたい、こういう状況でございます。したがいまして、いつごろまでにやるかというふうな御質問につきましては、現在のところお答えできる段階ではない、こういうことでございます。
参議院・決算委員会
1985年1月21日・第102回国会・発言順序 165
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…書閲覧窓口、政府の側から積極的に御提供申し上げるという基準につきましては、各省庁におきまして文書課長等を中心といたします会議がございまして、公開基準等についても現在検討中でございますので、そういうものについてはできるものはどんどん出していくという姿勢をとるべきであるというふうに考えておる次第でございます。
衆議院・内閣委員会
1984年7月5日・第101回国会・発言順序 92
答弁古橋源六郎総務庁行政管理局長
(前略)
…います問題点、あるいは地方公共団体におきます情報公開に伴います問題点等もございますので、そういうものを見きわめた上で、我が国に最も適した情報公開制度というものを検討してまいりたい、こういうふうに考えておるところでございます。