山本正淑
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも山本正淑さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
山本正淑の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 262回 | 3回 | 1.1% | 回数50位割合45位 |
|---|
衆議院・社会労働委員会
1965年5月12日・第48回国会・発言順序 138
答弁山本正淑厚生事務官(年金局長)
政治的な感覚じゃなしに純事務的な見地からしか申し上げかねますが、現在の国民年金の給付と保険料の関連におきまして保険料というものを考えますと、これはいまの年金給付と保険料は見合っておるわけでございます。そこで、それじゃ安いと考えておるかとい…
(後略)
衆議院・社会労働委員会
1965年4月27日・第48回国会・発言順序 32
答弁山本正淑厚生事務官(年金局長)
(前略)
…府代行部分という計算にするか、上積みを含んだ全体の資金の何割にするかという問題、これは資金のコストの問題と関連いたしておりますので、いまここで直ちに何割ということをちょっと御答弁いたしかねますが、御審議を願っているうちに明らかにいたしたいと存じます。
衆議院・社会労働委員会
1965年4月22日・第48回国会・発言順序 21
答弁山本正淑厚生事務官(年金局長)
(前略)
…するということになっておりましたが、それが昭和三十五年でございましたか、一部のものは年金化する措置が講ぜられまして、これは主管省ではございませんから正確なことは申し上げかねますけれども、その当時から、要するに労災保険の年金化ということは世界の趨勢として、わが国においてもそういう方向をとるという線が出ておったのでございます。今回労災保険の改正に際しまして、労使が一…
(後略)