山本正淑
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも山本正淑さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
山本正淑の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1962年 | 24回 | 1回 | 4.2% | 回数158位割合100回未満 |
|---|
参議院・社会労働委員会
1962年9月20日・第41回国会・発言順序 136
答弁山本正淑厚生省年金局長
(前略)
…、そういった建て方の問題に関連してくるわけでございまして、拠出制年金の現在二十才以上をどうするかという問題とも関連するかと思われます。で、今私は理論的に詰めて、どうだこうだというふうに申し上げかねますが、そういった問題があると存じておる次第でございます。