菅野和太郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも菅野和太郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
菅野和太郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1967年 | 1,226回 | 2回 | 0.2% | 回数86位割合162位 |
|---|
参議院・予算委員会第二分科会
1967年5月22日・第55回国会・発言順序 67
答弁菅野和太郎自由民主党通商産業大臣
(前略)
…くする、そういう意味で合同して、そうして、外国のほうは資本力が大きいんですから、それに対抗するということが必要と思います。したがいまして、どの程度というと、ちょっと私どもその点についてお答えできかねます。
参議院・予算委員会
1967年4月1日・第55回国会・発言順序 43
答弁菅野和太郎自由民主党通商産業大臣
(前略)
…したが、三次防のことにつきましては、具体的に防衛庁のほうから通産省のほうにまだお話がありません。どういう装備でやるのかまだわかっておりませんから、三次防についてははっきり申し上げかねますが、昭和四十年度についてのことを申し上げますと、大体生産額は民需を含めて航空機で五百五十億円、武器で百三十二億円でありまして、日本全体の産業としてはそう重きをなしていないと考えております。
(後略)