菅野和太郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも菅野和太郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
菅野和太郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1969年 | 870回 | 1回 | 0.1% | 回数143位割合153位 |
|---|
| 1968年 | 147回 | 1回 | 0.7% | 回数147位割合89位 |
|---|
| 1960年 | 281回 | 1回 | 0.4% | 回数122位割合105位 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・本会議
1969年1月31日・第61回国会・発言順序 20
答弁菅野和太郎自由民主党経済企画庁長官
(前略)
…民が持っておるこの消費者物価の上昇気分、ムードを消したいということでいろいろ努力いたしておるのでありますが、具体的にそれが何か効果があったのかどうか、その点についてはまだはっきり申し上げかねますが、たとえば、昨年の十一月には消費者物価が五・一%上がってあったのでありましたが、昨年の十二月は三・九%に下がりました。やはり、政府が消費者物価を押えるのだということが国民一般にわ…
(後略)
衆議院・物価問題等に関する特別委員会
1968年12月18日・第60回国会・発言順序 44
答弁菅野和太郎自由民主党経済企画庁長官
(前略)
…ないと私は思うのです。だから、この所得政策自体については、もう少しわれわれも研究して、そしてこれに対していかに処すべきかということをきめるべであって、いまここでいいとか悪いという批判は私は差し控えたい、こう存じております。
参議院・予算委員会
1960年3月19日・第34回国会・発言順序 69
答弁菅野和太郎自由民主党経済企画庁長官
(前略)
…て、東南アジア諸国と日本との共同市場を作るということについては、いろいろ誤解を招くおそれもありますから、私は目下のところでは、東南アジアの共同市場というものは作ることは差し控えたいと、こう考えておるのでありますが、しかし東南アジアの経済開発が進みまして、それぞれの国の経済が躍進いたしますれば、いっかはこの東南アジアの共同市場というものを作るような時期が一日も早く到来する…
(後略)