統計
総発言数—
吉原健二の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 20回 | — | 714位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
吉原健二の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1986年 | 102回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 5回 | 4.9% | 50位 | 6位 |
| 1985年 | 491回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 1.2% | 48位 | 94位 |
| 1984年 | 439回 | 回答を控えた | 1回 | 0.2% | 186位 | 172位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 9回 | 2.1% | 21位 | 48位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、吉原健二さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・社会労働委員会
1986年3月27日・第104回国会・発言順序 37
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…には来ておりません。
これはこれからいろいろ議論をさせていただいて国民的な合意というものがどういう方向に向かっていくのかというようなことを踏まえて検討させていただきたい、こう思っております。
衆議院・社会労働委員会
1986年3月20日・第104回国会・発言順序 90
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…と勢い期間も長くなるわけでございますので、一体そういうことがいいかどうか、また借りる方のお立場のお考えもわかりますので、それは、両々相まってどういうふうにしたらいいかということは検討させていただきたいと思いますし、恩給との横並びの問題もございますので、年金だけでどうこうというわけにもまいらぬ要素があるわけでございます。また検討させていただきます。
衆議院・社会労働委員会
1986年3月20日・第104回国会・発言順序 92
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…は私どもが今大蔵省に強く要求しております、もっと有利に運用して将来の年金の原資に充てていくという考え方の方がいいのか、そういうことも十分考えながらひとつ検討させていただきたいと思います。
衆議院・社会労働委員会
1986年3月20日・第104回国会・発言順序 169
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
宿題となりました基礎年金の水準なり費用負担についての検討は、この新しい制度が軌道に乗りました段階で私ども本格的な検討に入ってまいりたい、次の財政再計算、次の大改正をめどに検討させていただきたい、こう思っておるわけでございます。
衆議院・社会労働委員会
1986年3月6日・第104回国会・発言順序 254
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…わけでございますけれども、それでいいかどうか。既に年金基金の積立金が十兆を超えているような状況にございますので、この資金のより有利で確実な運用の方途もあわせて検討していきたいということが今後の検討に当たっての基本的な項目になるかと考えております。
参議院・社会労働委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 32
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…、率直に言いましてなかなか難しいわけでございます。
今御指摘のような問題につきましては、現行制度の建前ではなかなか困難でございますけれども、ひとつ今後の課題として、検討させていただきたいと思います。
参議院・社会労働委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 84
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…審議もいただき、問題点も指摘をいただいたわけでございますけれども、なお国民年金のあり方につきましては、保険料の負担の仕方、あるいは給付の設計の仕方、二階部分をどう考えるか、今後とも検討させていただきたいと思います。
参議院・社会労働委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 102
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
そのほかのいわゆる私的年金につきましても、公的年金との関係をどういうふうに考えていくか、そういったものを踏まえまして、公的年金と私的年金との合理的な調整というものも検討してまいりたいというふうに思っております。
参議院・社会労働委員会
1985年4月23日・第102回国会・発言順序 192
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…り方、そういった所得比例保険料、所得比例給付等につきまして今後総合的に検討すべきであるという旨の修正が行われたことでもございますので、その趣旨を体しまして今後十分検討してまいりたいと思います。
参議院・社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会
1985年4月19日・第102回国会・発言順序 167
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…で従来の考え方を踏襲しております。しかしながら、今後の一つの課題としてそういった国民年金における所得比例保険料のあり方、あるいは所得比例給付のあり方、そういったものにつきましては真剣に検討していきたいということにしているわけでございます。
参議院・社会労働委員会,内閣委員会,地方行政委員会,大蔵委員会,文教委員会,農林水産委員会,運輸委員会連合審査会
1985年4月19日・第102回国会・発言順序 296
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…みを取り入れることが難しいということで、従来どおりの定額保険料、定額給付の考え方をとっておりますけれども、そういった国民年金についての二階建て構想につきましては、私どもも今後真剣に検討してまいりたい。何か実施可能なうまい方法があればそういうものを導入したいというふうに思っております。
衆議院・社会労働委員会
1984年12月18日・第102回国会・発言順序 7
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
こういった学生の方の適用問題につきましては、私ども問題意識も持っておりますし、御指摘のような問題、私どもも同様な認識を持っておりますので、この制度実施後におきまして今後の宿題として検討させていただきたい、こう思っておるわけでございます。
衆議院・社会労働委員会
1984年12月18日・第102回国会・発言順序 189
答弁吉原健二厚生省年金局長
激変緩和ということで、私どもとしてはできるだけの配慮をしたつもりでございますが、なお検討させていただきます。
衆議院・社会労働委員会
1984年12月13日・第102回国会・発言順序 110
答弁吉原健二厚生省年金局長
検討させていただきます。
衆議院・社会労働委員会
1984年12月13日・第102回国会・発言順序 261
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…くという案ができなかったわけでございます。したがいまして、この問題につきましては、これもいろいろたくさんあって恐縮でございますけれども、これからの一つの宿題として検討させていただきたい、こう思っておるわけでございます。
衆議院・社会労働委員会
1984年12月6日・第102回国会・発言順序 21
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…うなこともいいんじゃないかという判断があったわけでございます。
ただし、審議会の御意見にもございましたように、この五%でずっと将来ともいいとは必ずしも私ども思っておりませんので、検討させていただきたい、こう思っておるわけでございます。
衆議院・社会労働委員会
1984年8月1日・第101回国会・発言順序 237
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…遇者の問題、戦後強制抑留者の問題、在外財産の補償問題、そういった問題等をあわせて今検討も進められておりますので、その検討の結果、結論も見て、どう対応をするかということは検討させていただきたいと思います。
衆議院・社会労働委員会
1984年8月1日・第101回国会・発言順序 275
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…た税金と同じようなやり方はなかなか難しい。クロヨンの問題もございますし、この問題は、税の把握の方法、それから所得の把握の方法が的確にできる段階でひとつ検討させていただきたい、そういうふうに思っております。
衆議院・社会労働委員会
1984年7月26日・第101回国会・発言順序 192
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
この法案を諮問したときに、国民年金審議会から、将来の学生の適用のあり方を検討すべきであるというような御答申をいただいておりますので、やはりこれも今後さらに引き続いて検討させていただきたいというふうに思っております。
衆議院・社会労働委員会
1984年7月26日・第101回国会・発言順序 317
答弁吉原健二厚生省年金局長
(前略)
…ら当然その受給権を失うというようなことがございますので、地域的な小規模での基金という形が年金の場合にはなかなか難しいのではないかという感じでございますが、さらにこれからいろいろ検討させていただきたいと思います。