統計
総発言数—
戸苅利和の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
戸苅利和の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2003年 | 477回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 1.5% | 31位 | 45位 |
| 2002年 | 67回 | 回答を控えた | 1回 | 1.5% | 110位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 1.5% | 165位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、戸苅利和さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・厚生労働委員会
2003年6月12日・第156回国会・発言順序 167
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…範囲についての検討に努めることと、こううたわれておりますので、我々は、この附帯決議に基づきまして、今お話しのパートタイム労働者等の非正規労働者についての適用の在り方ということについて検討してまいりたいというふうに考えています。
それからもう一つ、新卒の無業者の方でありますが、これはなかなか、先生も難しいとおっしゃったとおり、我々にとっても非常に難しい問題で、あく…
(後略)
参議院・厚生労働委員会
2003年6月5日・第156回国会・発言順序 53
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
ただ、その間の期間がどのくらいの期間がいいのかという辺りはいろいろ議論になると思いますので、この辺りは、その運用をどうするか、解釈をどうするかということについては施行までに検討してまいりたいと思います。
それから、もう一点でありますけれども、今回の法案におきます雇用契約の申込義務でございますけれども、これは派遣先につきまして、派遣労働者への雇用契約の申込みを義務付けるとい…
(後略)
参議院・厚生労働委員会
2003年5月29日・第156回国会・発言順序 29
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…先が受けた場合はこれに応じるように努めるものとするというふうなことなど、派遣先が安全衛生に関しまして協力、配慮を行うことが適当と思われる事項についてはこれを指針に盛り込むということについて検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・厚生労働委員会
2003年5月21日・第156回国会・発言順序 253
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…ことが重要だろうと思いますので、このあたりは、どういったやり方が適当なのかどうかということも含めて、何らかの形で指導できるような、あるいは指導するような方向で検討していきたいと思っています。
衆議院・厚生労働委員会
2003年5月21日・第156回国会・発言順序 411
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…と、このあたりはちょっと審議会の意見も聞いてみぬといかぬということでありますけれども、やはりその悪用についての何らかの歯どめ措置というのは必要だろうと思いますので、これは施行に向けて検討させていただきたいと思います。
衆議院・厚生労働委員会
2003年4月15日・第156回国会・発言順序 123
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…立つような施策に努めているところでありまして、今後とも、自治体のいろいろな工夫が生かされるような施策について、大臣も再三答弁されておりますが、大臣の答弁も踏まえて、いろいろ工夫、検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・予算委員会第五分科会
2003年2月27日・第156回国会・発言順序 52
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…ら我々としても、やはり交付金が切れた後の定着の状況というものをきちんと見定めていく必要もあるかなということを思っておりまして、そのあたりも今後の課題として検討してまいりたい、こう思っております。
衆議院・厚生労働委員会
2002年11月6日・第155回国会・発言順序 38
答弁戸苅利和厚生労働省職業安定局長
(前略)
…、地方公共団体がみずからその福祉施策を展開する上で必要だとして職業紹介を行うことにつきましては、先ほど分権推進会議の中にありました高齢者、障害者と並びまして、母子家庭の母についても十分検討してまいりたいというふうに考えております。