楠瀬熊彦
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも楠瀬熊彦さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
楠瀬熊彦の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1950年 | 17回 | 3回 | 17.6% | 回数37位割合100回未満 |
|---|
衆議院・電気通信委員会
1950年12月7日・第9回国会・発言順序 44
答弁楠瀬熊彦電気通信事務官(大臣官房人事部長)
これは主管といたしましては、経理御当局のことになるのでありまして、詳しいことは私から申し上げかねますが、大体予算面の賃金單価がございますので、それを多少増額する措置を講ずる必要が起つて来る、こういうふうに思つております。
衆議院・電気通信委員会
1950年12月7日・第9回国会・発言順序 46
答弁楠瀬熊彦電気通信事務官(大臣官房人事部長)
その点は大体今数字的に材料を持つておりませんので、ちよつとお答えいたしかねます。
衆議院・電気通信委員会
1950年12月7日・第9回国会・発言順序 48
答弁楠瀬熊彦電気通信事務官(大臣官房人事部長)
(前略)
…りでありまして、やはり臨時雇いでございましても、生活を保障して行ぐということにかわりはございませんので、詳しい法令上の根拠数字上の措置につきましては、ちよつと私この席でお答えいたしかねますが、その方針にはかわりはありません。