楠瀬熊彦
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも楠瀬熊彦さんの発言があります。
統計
総発言数9回
回答を控えた2回22.2%対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
楠瀬熊彦の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1968年 | 9回 | 2回 | 22.2% | 回数77位割合100回未満 |
|---|
参議院・社会労働委員会
1968年5月21日・第58回国会・発言順序 109
答弁楠瀬熊彦日本原子力研究所理事
(前略)
…んな四班ないし三班でやっております。日本全体といたしましても、五班三直制をやっている会社なり工場はないではなかろうか。全般的に調査いたしたわけではございませんので、確たることは申し上げかねますが、日本におきましてこうした運転体制というものは少なくとも常識上は四班三直制でやるべきだという私どもは判定に立ちまして、久しい以前から四班三直制を施行すべく組合ともしばしば団体交渉い…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1968年5月21日・第58回国会・発言順序 121
答弁楠瀬熊彦日本原子力研究所理事
(前略)
…配するわけでございます。そういうことをぜひなくしていただきたいということを考えております。
なお、好村君が帰国した暁にどうするかということは、ただいまちょっと私の一存ではお答えできませんので、御容赦を願いたいと思うのでございます。