近藤止文
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも近藤止文さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
近藤止文の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1952年 | 85回 | 3回 | 3.5% | 回数30位割合100回未満 |
|---|
衆議院・経済安定委員会
1952年3月20日・第13回国会・発言順序 42
答弁近藤止文経済安定事務官(産業局長)
(前略)
…はつきり心得ておらないのでございますが、あるいはこの撤廃後におきまして定員法の改正を要するような、定員の削減を必要とするかと思いますが、実は正確には私存じておりませんので、ちよつとお答えいたしかねます。
衆議院・経済安定委員会
1952年3月20日・第13回国会・発言順序 132
答弁近藤止文経済安定事務官(産業局長)
どうも大東亜戰争のときのようなことになるかならぬかということにつきましては、はつきりわかりませんのでお答え申し上げかねます。
衆議院・経済安定委員会
1952年3月19日・第13回国会・発言順序 33
答弁近藤止文経済安定事務官(産業局長)
自動車をどの程度まで、道路と関連してふやして行くかという問題になりますと、実は私どもの方で所管をしておりませんのでお答え申し上げかねます。運輸省でそういつた点は十分考慮して立案していると思いますので、あちらの方から見解を伺いましてお答えをするようにいたしたいと思います。