近藤止文
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも近藤止文さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
近藤止文の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1949年 | 5回 | 1回 | 20.0% | 回数81位割合100回未満 |
|---|
衆議院・商工委員会
1949年7月20日・第5回国会・発言順序 72
答弁近藤止文通商蓬業事務官
第一の御質問の人絹、麻につきましての統制の解除される時期の問題でございますが、これは実はまだ折衝中でございまして、はつきりしたことを申し上げかねますが、私の方の希望といたしまして考えておりますのは、麻につきましては大体九月ないし十月の時期にこの解除をやつて参りたい。人絹につきましては、この年内くらいにその解除の時期が來るようにいたした…
(後略)