慶徳庄意
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも慶徳庄意さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
慶徳庄意の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 86回 | 1回 | 1.2% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
| 1955年 | 7回 | 1回 | 14.3% | 回数198位割合100回未満 |
|---|
| 1954年 | 7回 | 1回 | 14.3% | 回数118位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・内閣委員会
1957年5月14日・第26回国会・発言順序 65
答弁慶徳庄意人事院事務総局給与局次長
(前略)
…あるいはまた地方公務員との関係、なかんずく教育公務員との関係というようなことになって参りますと、遺憾ながらこれは私どもの所管外の問題がございまするので、その点については私ども何とも申し上げかねるのでありますが、とにかく国家公務員としてはあまり御指摘のような点がないと、私は実は確信いたしておる次第でございます。
参議院・文教委員会
1955年10月6日・第22回国会・発言順序 57
答弁慶徳庄意人事院事務総局給与局次長
どうも前段の方の御質問は地方都道府県自体の立場において、いかに対処すべきかというような問題に絡んでおるようでありますので、どうも私の立場としてちょっとお答えいたしかねるかと思うのでありますが、ただ後段の定率制と定額制の是非、なかんずく少壮有為の人材を誘致するというような政策との関連から来る問題ということは、御指摘のように大問題であろうと考…
(後略)
参議院・人事委員会
1954年5月22日・第19回国会・発言順序 64
答弁慶徳庄意人事院事務総局給与局次長
(前略)
…るであろうことを実は懸念いたしておるわけであります。併しこの点につきましては、どうも定員定額制の予算の組み方との一つの問題に関連いたしまして、人事院の立場のみからはちよつとお答えいたしかねる点があるのではなかろうかと考えている次第であります。