慶徳庄意
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも慶徳庄意さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
慶徳庄意の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 11回 | 1回 | 9.1% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
| 1954年 | 15回 | 1回 | 6.7% | 回数118位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・内閣委員会
1957年3月28日・第26回国会・発言順序 303
答弁慶徳庄意人事院事務官(事務総局給与局次長)
(前略)
…央地方をひっくるめました全体の面から見ますと、どの程度の昇給率であったかということになりますと、遺憾ながら私ども現在手元にはっきりした資料を持っておりませんので、ちょっとはっきりしたことは申し上げかねるのでありますけれども、要するに全体から見ると御指摘になりました昇給率は非常に下回るのではなかろうかというふうにまず第一は考えるわけです。それから現在の昇給率につきましては、…
(後略)
衆議院・人事委員会
1954年10月9日・第19回国会・発言順序 21
答弁慶徳庄意人事院事務官(事務総局給与局次長)
(前略)
…うな状態で待遇されているというような御指摘があつたのでありますが、今具体的資料を持つて来ておりませんので、はたしてそうなつておるかどうかも、ちよつと今の段階では申し上げかねると思いますから、帰りましてからよく調査研究いたしましてできる限り実態に沿うように善処いたしたいと思います。