高橋進太郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも高橋進太郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
高橋進太郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1956年 | — | 3回 | — | 回数60位割合100回未満 |
|---|
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1956年12月18日・第25回国会・発言順序 11
答弁高橋進太郎自由民主党法務政務次官
ただいま申し上げた通り、最終的には本日もただいまの閣議で論議されておりますので、私も閣議の情勢を知りませんものですから、私といたしましてはここで何ともその点はお答えいたしかねる次第であります。従って、それらが閣議で決定いたしますれば、なるべく早い機会に認証手続は踏むものと考えております。
それから、今のお話の新聞発表でございますが、今度の問題は、先ほど申し…
(後略)
衆議院・公職選挙法改正に関する調査特別委員会
1956年12月18日・第25回国会・発言順序 46
答弁高橋進太郎自由民主党法務政務次官
先ほど申し上げましたように、その範囲等につきましても、私も最終的な閣議の決定を存じておりませんので、ここではっきりしたことを申し上げかねるのでございますが、政治資金規正法というものが入ったといたしますれば、これは、先ほどから申し上げております今回の政治犯というものに公職選挙法その他が入るとい一たしまして、…
(後略)
衆議院・法務委員会
1956年12月12日・第25回国会・発言順序 20
答弁高橋進太郎自由民主党法務政務次官
(前略)
…、従来の実績その他から見まして、大体今第一線で実費弁償がやれるような程度まで要求をいたしております。なお、その金額については、今資料もございませんので具体的な数字は申し上げかねますが、これは後ほどお手元に差し上げたいと思います。