南條徳男
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも南條徳男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
南條徳男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1960年 | 203回 | 1回 | 0.5% | 回数122位割合93位 |
|---|
衆議院・農林水産委員会
1960年8月12日・第35回国会・発言順序 138
答弁南條徳男自由民主党農林大臣
(前略)
…認可については十分適不適を検討して、その場合において残った会社だけではどうしてもやりきれぬという場合には他の方法も考える場合があるかもしれませんが、今から仮定のことはお答えいたしかねます。