南條徳男
所属・役職は1957年時点の記録です
所属自由民主党
役職建設大臣・首都圏整備委員会委員長
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも南條徳男さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
南條徳男の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 471回 | 3回 | 0.6% | 回数53位割合108位 |
|---|
衆議院・建設委員会
1957年5月17日・第26回国会・発言順序 20
答弁南條徳男自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
(前略)
…令三十二条の場合においては、建設大臣の認可を得なければならぬということになっておりますので、この内容に当るような申請であるかどうかということは、その申請の内容がはっきりしておりませんので申し上げかねるのであります。従いまして公有水面埋立法の四十二条によって地方長官がこれを認可した場合に、これに反するからといって指揮監督権を発動して、ただいま御指摘のような国家総動員法に似た…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1957年2月12日・第26回国会・発言順序 130
答弁南條徳男自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
ただいまの御指摘の点はごもっともだと存じますが、資料がありませんからはっきりしたことを申し上げかねますけれども、大体低額所得者の住宅難が相当多かろうということは、私どもも常識的にわかるのであります。ただ、このたびの予算の面で公営住宅がほかの公団その他の住宅に比較して少いと…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1957年2月12日・第26回国会・発言順序 241
答弁南條徳男自由民主党建設大臣・首都圏整備委員会委員長
私、在任中にということは、ちょっとここで申し上げかねます。