統計
総発言数—
岡部史郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 6回 | — | 2,935位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
岡部史郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1970年 | 39回 | 回答を控えた | 1回 | 2.6% | 161位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1966年 | 18回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 5.6% | 214位 | 100回未満 |
| 1964年 | 37回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 2.7% | 191位 | 100回未満 |
| 1962年 | 36回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 3回 | 8.3% | 43位 | 100回未満 |
| 1961年 | 32回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 3.1% | 143位 | 100回未満 |
| 1959年 | 48回 | 回答を控えた | 1回 | 2.1% | 157位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、岡部史郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・予算委員会第一分科会
1966年3月31日・第51回国会・発言順序 271
答弁岡部史郎国立国会図書館副館長
(前略)
…ば一方の経験だけをやりますと、大学卒の者だけが早く選考の資格に入ってしまうというようなこともありますので、これどちらが実情に適するかどうかということは、お示しもございますので、今後検討いたしたいと思っております。
衆議院・予算委員会第一分科会
1964年2月17日・第46回国会・発言順序 160
答弁岡部史郎国立国会図書館副館長
(前略)
…規則は二十件ということを限っておりますのを三十件貸したという事実があれば、これは確かによくないことは事実でございますから、私、ごく最近その事実を知りましたので、いずれ検討いたしたいと思っております。
衆議院・議院運営委員会図書館運営小委員会
1962年12月10日・第42回国会・発言順序 15
答弁岡部史郎国立国会図書館副館長
(前略)
…らかずつ増額するようにやって参りましたが、本年も昨年に比して劣らない、昨年より下回らないことを確保するという建前で、超過勤務の実働の実情を、三月までの見込みを計算いたしまして、目下検討中でございます。近いうちに結論を出したいと思います。
衆議院・議院運営委員会図書館運営小委員会
1962年5月7日・第40回国会・発言順序 7
答弁岡部史郎国立国会図書館副館長
(前略)
…ますが、新庁舎への移転と開館を機といたしまして、この際、従来の館の業務全般を再検討し、業務の能率向上と機能の充実をはかるため、館内に業務改善調査会を設けて、目下、鋭意改善策を調査検討中でございます。
以上、最近における国立国会図書館の業務の経過に関する主要な事柄につきまして御報告申し上げた次第であります。何とぞ御審議をお願いいたします。
参議院・予算委員会第一分科会
1962年3月29日・第40回国会・発言順序 215
答弁岡部史郎国立国会図書館副館長
御趣旨の意を十分考えに入れまして検討いたしたいと思います。
衆議院・議院運営委員会図書館運営小委員会
1961年3月24日・第38回国会・発言順序 24
答弁岡部史郎国立国会図書館副館長
(前略)
…、こういう実費弁償的なものも差があっていいのじゃないかということも一つの理屈だと考えまして、この問題については、私ども全く苦慮しておる状態でございます。なお、部内で寄り寄り検討中でございますが、結論は出ませんけれども、ことしは賄雑費を支給することは不可能な状態でございます。
なお、年度末手当というのも、これも法制化してあるものではございません…
(後略)