統計
総発言数52回
山口厚生の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 3.8% | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
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| 検討すると答えた | 9回 | 17.3% | 1,897位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
山口厚生の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1991年 | 50回 | 回答を控えた | 2回 | 4.0% | 57位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 9回 | 18.0% | 15位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、山口厚生さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・大蔵委員会,土地問題等に関する特別委員会連合審査会
1991年4月24日・第120回国会・発言順序 38
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…等について平成四年度税制改正において検討することが閣議決定されたところでございます。国税庁としましては、この閣議決定の趣旨に沿いまして、評価割合をどの程度引き上げるかについて今後鋭意検討してまいりたいと存じます。
参議院・大蔵委員会
1991年4月23日・第120回国会・発言順序 47
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…を算出するということは実は容易ではないケースも多々あるわけでございまして、そういう場合には、特にこの地価税の導入に当たりましては近隣の路線価等も考慮して適正な評価を行うことができるように検討してまいりたいと思っております。
参議院・大蔵委員会
1991年4月23日・第120回国会・発言順序 219
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…価割合の引き上げを図ること等が閣議決定されたところでございますので、国税庁といたしましても、この閣議決定等の趣旨に沿って評価割合をどの程度引き上げるかについて今後鋭意検討してまいりたいと存じます。
衆議院・大蔵委員会
1991年4月18日・第120回国会・発言順序 44
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…価割合の引き上げを図ること等が閣議決定されたところでございます。
国税庁といたしましては、この閣議決定の趣旨、に沿いまして評価割合をどの程度引き上げるかについて今後鋭意検討してまいりたいと考えております。現在のところ、評価割合の引き上げ等については具体的な数値を持ち合わせているわけではございませんけれども、今後実際の土地取引における取引価額と相続税評価額との関係等につい…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1991年4月17日・第120回国会・発言順序 93
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…税導入に当たりましては、現行の路線価地域を約一・五倍程度に拡大していくこととしておりますけれども、そのための具体的な方法につきましては、今後それぞれの地域の実態に応じまして検討してまいりたいと考えております。
それから、第二点の名寄せのことでございます。この名寄せにつきましては、固定資産課税台帳等の閲覧、記録によりまして、固定資産課税台帳等の写…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1991年4月12日・第120回国会・発言順序 211
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…討すること、このようなことが閣議決定されたところでございます。国税庁としては、この閣議決定の趣旨に沿いまして評価割合をどの程度引き上げるかについて今後鋭意検討してまいりたいと考えております。
なお、先生から、八割という数字を国税庁は既に検討したのではないかというふうな御趣旨の御発言があったようでございますけれども、私どもそうい…
(後略)
衆議院・予算委員会第二分科会
1991年3月12日・第120回国会・発言順序 147
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…度税制改正において検討することが閣議決定されたところでございます。
国税庁といたしましては、この閣議決定の趣旨に沿って、評価割合をどの程度引き上げるかについて、今後、鋭意検討してまいりたいと考えております。
衆議院・予算委員会第二分科会
1991年3月12日・第120回国会・発言順序 149
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…、先ほども税制調査会の答申もありましたけれども、現在その具体的な数値を持ち合わせておるわけではございません。土地の有利性を縮減するという見地から、妥当な水準を検討していきたいということでございます。
衆議院・予算委員会第二分科会
1991年3月12日・第120回国会・発言順序 159
答弁山口厚生国税庁直税部長
(前略)
…地価税の導入に当たりましては、現行の路線価地域を約一・五倍程度に拡大していく必要があると考えております。そのための具体的な方法については、今後それぞれの地域の実態に応じて検討してまいりたいと考えております。
それから最後のポイントですが、標準地の地点数のお話ですが、現在、相続税の土地の評価につきましては、地価事情の異なる地域ごとに約十七万地点…
(後略)