統計
総発言数—
鈴木登の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 11回 | — | 1,503位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
鈴木登の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1982年 | 277回 | 回答を控えた | 2回 | 0.7% | 86位 | 83位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 10回 | 3.6% | 14位 | 12位 |
| 1980年 | 13回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 7.7% | 261位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、鈴木登さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・運輸委員会
1982年4月22日・第96回国会・発言順序 140
答弁鈴木登運輸省船員局長
法律に基づく省令あるいは政令でございますので、指定という言葉を使えるかどうかはこれから検討してまいりますけれども、それに準じた制度というものはとっていくということはお約束申し上げたいと思います。
それからもう一つ、指定にしましても、それぞれに準ずる制度にいたしまし…
(後略)
参議院・運輸委員会
1982年4月22日・第96回国会・発言順序 146
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…ことにつきましては、やはり現在の行政機構改革といいますか、安上がりの政府といいますか、そういう点では非常にむずかしい問題でございまして、したがいまして、御指摘の点は十二分に検討いたしたいと思いますけれども、たとえばの話が、海上安全船員教育審議会の一部門にするとか、あるいは中央労働委員会の一部門にするとかいう方法も踏まえまして十二分に検討いたしたいとは存じますけれども…
(後略)
参議院・運輸委員会
1982年4月22日・第96回国会・発言順序 194
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…ように二十年間もそういう附則でやっておるのはおかしいと、もう本則に返るべきだという御指摘も同時にあったわけでありますけれども、御指摘のとおり、関係者の一致した御意見が出ますれば、私ども再検討いたしたいと思います。
参議院・運輸委員会
1982年4月20日・第96回国会・発言順序 159
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…なり制限的な書き方をしてございます。したがいまして、どの船をこの七十二条の三の近代化特例を適用さしていくかというのは、これからいろいろとまた労使の御意見も伺いながら検討してまいりたいと思います。
参議院・運輸委員会
1982年4月20日・第96回国会・発言順序 161
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…ら最後の商船最低基準条約、これがいわゆるわれわれ百四十七号条約と呼びますけれども、この二本でございます。この二本につきましては、実は現在私どもは批准すべくいろいろ検討中でございます。非常に申しわけない次第でございますけれども、やはり私ども事務量もございまして、まずSTCW条約の方が先に発効するだろうという見通しのもとにSTCW条約批准案件の検討に入ったわけでありま…
(後略)
参議院・運輸委員会
1982年4月15日・第96回国会・発言順序 127
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…これからやってまいらなければなりませんので、近代化委員会という形で未来永劫に残っていくのか、あるいはさらに別のもっといい形があるのかどうか、これはわれわれ宿題として与えられておりますので検討してまいりますけれども、そういう官公労使集まった場でこういう問題を議論していくというのは、もちろんわれわれの不変の姿勢でございますし、そういうことは今後ともそういう方針で貫いていきたい…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 152
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…を中心にやっております。
それから、将来はそれをさらに上下の職員と部員との相互流用も非常に積極的にやっていくということから、当然将来は、いつの時点かはまだ申し上げかねると思いますけれども、部員と職員との相互流用という観点から、この配乗をいろいろと検討しなければいけないという事態も出てくるかと思います。
衆議院・運輸委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 172
答弁鈴木登運輸省船員局長
ワンラウンド実験はしておりますけれども、何日という点についてはいまだちょっと統計をとっておりませんので、お答えいたしかねます。
衆議院・運輸委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 194
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…方に私どもの職員が出向いたしまして、そこで具体的に船員教育を実施しておりますし、それから沖縄あたりでも、外国人の開発途上国の船員を教育するための施設を設けようということで現在検討中でございます。
それから、さらに、せんだって海事国際協力センターという法人を運輸省の中に設置いたしまして、その中でそれを一つの基幹にいたしまして、開発途上国の船員教育に対する援助をやるべ…
(後略)
衆議院・運輸委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 207
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…ものもかなり変わってくるのではなかろうか、あるいは意欲的な職務内容という点でもかなり変わってくるのではなかろうかという点で、そういう方向に持っていくべくいろいろといま検討中でございます。
衆議院・運輸委員会
1982年3月30日・第96回国会・発言順序 211
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
…ございますので、根本的な試験のやり方の改正というものが必要だろうということで、ことしの一月に私から会長あてに改善命令を出しまして、現在その改善命令をモーターボート協会の方で鋭意検討中でございます。徐々に私どもの方へその報告が参っておりまして、現在私ども、それを追跡しながらいろいろと監督指導しておるような次第でございます。完全な改正には、もうしばらくお時間をいただきたいと思…
(後略)
衆議院・予算委員会
1982年2月22日・第96回国会・発言順序 324
答弁鈴木登運輸省船員局長
ただいま運輸大臣の方から御答弁のございましたように、私ども本日第一回の会議を持ってございますので、いま先生御指摘のような点を議題として取り上げて十二分に検討してまいりたいと思います。
衆議院・運輸委員会
1980年10月15日・第93回国会・発言順序 23
答弁鈴木登運輸省船員局長
(前略)
この点につきましては、運輸省におきましても長年の懸案事項でございまして、ただ厚生省と非常に関係がありますので厚生省の方に御要望の趣旨は十分申し伝えましたところ、現在、社会保険審議会の中で検討中でございます。ただ、問題が二つほどございまして、一つは、わずか二十万人の船員保険体系の中でそういうものが採算的に成り立ち得るかどうかという問題。それから第二番目は、千分の三・五の使用…
(後略)