統計
総発言数—
吉川末次郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 4回 | — | 590位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 1回 | — | 10,425位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
吉川末次郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1951年 | 277回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.4% | 58位 | 64位 |
| 検討すると答えた | 1回 | 0.4% | 44位 | 43位 |
| 1950年 | 353回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | 0.8% | 52位 | 67位 |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
| 1947年 | 374回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 30位 | 30位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
発言一覧(すべて)
参議院・地方行政委員会
1951年6月2日・第10回国会・発言順序 20
答弁吉川末次郎日本社会党
(前略)
…の電信隊の建物を使つていること、一つは海軍経理学校でありますか、陸軍経理学校でありますか、経理学校の跡を使用しているようであつたのでありますが、十分に的確な数字を覚えておりませんが、一つは坪数だけでも三万数千坪、それから管区学校のほうは学校のほうは学校の敷地が五万何千坪というところの大きな敷地を持つておりまする非常に立派なものでありまして、堂々たる総合大学に匹敵す…
(後略)
参議院・地方行政委員会
1951年5月22日・第10回国会・発言順序 65
答弁吉川末次郎日本社会党
(前略)
…たしましたが、まだ十分によく検討いたしておりませんが、軽く不十分な御答弁を得ておるのでありますが、いろいろな点から、語学的にも御検討をして頂かなければならんことであり、私たちも詳しく検討いたしたいと思つておりますから、今まで私が申上げましたことについての国家地方警察当局のそれに対するところの御見解をば、口で言うのではなく、責任ある文書に基いてあなたのほうで十分御研究の結果…
(後略)
参議院・予算委員会
1950年12月8日・第9回国会・発言順序 66
答弁吉川末次郎日本社会党
(前略)
…門学校でありますが、それがいずれも大学になりまして、相当なる数の薬科大学が今日作られ、又東京の国立大学、京都の大学等にもそれぞれ従来のごとく薬学科がありまして、その数は今はつきり覚えておりませんけれども、十分文明諸国と同じように法律が所期いたしておりますところの医薬分業は、実施することができる時期に到達して来ておると思うのであります。厚生大臣も御承知のごとく、先にマツカー…
(後略)
参議院・地方行政委員会
1950年12月5日・第9回国会・発言順序 19
答弁吉川末次郎日本社会党
(前略)
…少しお答え願いたい。それで前の問題の、ローカルな或いはレージヨナルな地方的な団体のリーグでありますならば、前の地方制度にもあつたと思うのであります。現在の地方制度にも今はつきり覚えていませんが、大体そういうものが規定されておると思うのであります。即ち一種の町村の共同団体、即ちツヴエツク・フエルバントであります。丁度昔の大ベルリンを構成していたところのシヤーロツテンベルグで…
(後略)
参議院・予算委員会
1950年10月5日・第8回国会・発言順序 46
答弁吉川末次郎日本社会党
(前略)
…る、例えば憲法改正のような場合を指しておるので、一地域のみに行われるものは、そういうナシヨナル・レフエレンダムというようなものではないかと思うのですが、今法律の文句を記憶しておりませんからはつきり自信がありませんが、その問題について少し法理的に再検討の必要があるのじやないかという気がするのですがどうですか。
参議院・治安及び地方制度委員会
1947年9月27日・第1回国会・発言順序 66
答弁吉川末次郎日本社会党
(前略)
…れる場合においては、兩者に遺憾なく審議を盡さしめるというような精神を堅持しておるということをただお答えいたしまして、右の問題につきまして、私個人といたしましての意見を開陳することをずつと差し控えて參つたようなわけであります。ところが私の所屬しておりますところの日本社會黨の方で、私のこの問題に對する意見を求められましたので、私は實は政黨の黨員といたしまして、黨の本部において…
(後略)