大久保留次郎
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大久保留次郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大久保留次郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 362回 | 3回 | 0.8% | 回数66位割合95位 |
|---|
参議院・内閣委員会
1955年7月15日・第22回国会・発言順序 26
答弁大久保留次郎日本民主党北海道開発庁長官
題目だけ申し上げて、まだ決定は差し控えたいと思いますが、先ず問題になりましたのは、文官と武官の恩給を一本にすべきか、二本にすべきかというのが一つの問題であります。それからさらに、政務官と普通の公務員とを同じに扱うべきかどうか、たとえば…
(後略)
参議院・内閣委員会
1955年6月29日・第22回国会・発言順序 83
答弁大久保留次郎日本民主党北海道開発庁長官
そういう点について議論は出ましたが、ただその結論はまだ出ていませんから、結論はどうかということは申し上げかねるのでありますが、そういう論議は出ました。
参議院・逓信委員会
1955年5月31日・第22回国会・発言順序 110
答弁大久保留次郎日本民主党北海道開発庁長官
(前略)
…うであったならば、あるいは別個の給与に関する小委員会を作って進行をはかってもいいという考えを持っております。とにかく進行をはかるようにしたいと思います。従っていつという明言はちょっと今のところ申し上げかねると思います。おそらく余り長引くと言ったならば不満足であろうし、短く言ったならば、これは委員から叱られる。これはなかなかむずかしいのです。