大久保留次郎
所属・役職は1957年時点の記録です
所属自由民主党
役職国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも大久保留次郎さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
大久保留次郎の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 438回 | 3回 | 0.7% | 回数53位割合100位 |
|---|
衆議院・内閣委員会
1957年4月26日・第26回国会・発言順序 83
答弁大久保留次郎自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
確定的には申し上げかねるのでありますが、想像はできます。
衆議院・予算委員会
1957年4月26日・第26回国会・発言順序 100
答弁大久保留次郎自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
先ほど来法務大臣からも答弁しておる次第でありますが、今のお話はやはり結局捜査の内容に入ると思います。この内容を一々ここで申し上げることはいかがかと存じまして、この点は一つ差し控えたいと思います。ただ私の心境はしばしばさっきから申しております通り、至公至平、まっすぐな気持でありますから、この点だけは重ねて御了承願います。
参議院・内閣委員会
1957年4月2日・第26回国会・発言順序 164
答弁大久保留次郎自由民主党国家公安委員会委員長・行政管理庁長官
(前略)
…てないし、まして総務会にもかけてないものですから、それのきまらぬ前に、先ばしって社会党の諸君と相談するということも、これはちょっと先ばしったことになりますから、そこまでは私は申し上げかねると思います。