古井喜實
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも古井喜實さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
古井喜實の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1955年 | 56回 | 3回 | 5.4% | 回数66位割合100回未満 |
|---|
衆議院・内閣委員会
1955年7月28日・第22回国会・発言順序 135
答弁古井喜實日本民主党
(前略)
…査会多数の方の御意見によって結論を出すことが至当であると思います。
〔高橋(禎)委員長代理退席、委員長着席〕
従いましてこの点について軽率に私見を述べることは差し控えたいと思います。
衆議院・内閣委員会
1955年7月28日・第22回国会・発言順序 137
答弁古井喜實日本民主党
(前略)
…とかく議論を起す種になっておるとか、いろいろ細目的なことならば申し上げても、一向差しつかえないことは多々あると思います。しかしそういうことを仰せがなかったようなので、私は差し控えたわけであります。
衆議院・内閣委員会
1955年7月28日・第22回国会・発言順序 167
答弁古井喜實日本民主党
兵役義務、徴兵制のことについては、午前中すでに総理自身が見解をお述べになっておることでありますから、それ以上私はこの点については、意見を申し上げることは差し控えたいと思います。