古井喜實
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも古井喜實さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
古井喜實の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1951年 | 6回 | 1回 | 16.7% | 回数89位割合100回未満 |
|---|
衆議院・地方行政委員会公聴会
1951年5月18日・第10回国会・発言順序 50
答弁古井喜實弁護士
私は公安委員制度というものについて深い研究を持つておりませんので、重要な点についてせつかくの場合意見を申し上げかねる点かと思います。ただ抽象的に考えますと、治安という、国家のあらゆる行政あるいは国家生活の上で重要な問題、ことに今後における治安というものを考えますときに、一体これに対して中央において政府が直…
(後略)