統計
総発言数—
平井太郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
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| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
平井太郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1957年 | 183回 | 回答を控えた | 1回 | 0.5% | 186位 | 121位 |
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| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 7回 | 3.8% | 16位 | 4位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、平井太郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
回答を控えた発言一覧(すべて)
参議院・逓信委員会
1957年4月9日・第26回国会・発言順序 63
答弁平井太郎自由民主党郵政大臣
(前略)
…ますとともに、一方、関係職員につきましても再訓練を行いまして、事務処理の能率化をはかり、増加する業務の運営に対処したいと存じておるのであります。従いまして、今回は一応増員を差し控えた次第でございますが、しかしながら、将来、三十三年度以降につきましては、先ほど申し述べました通り、なお人員の不足する場合、当然増員すべきものと考えておる次第でございます。
(後略)