天埜良吉
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも天埜良吉さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
天埜良吉の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1957年 | 84回 | 1回 | 1.2% | 回数186位割合100回未満 |
|---|
| 1956年 | 132回 | 2回 | 1.5% | 回数97位割合45位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・運輸委員会
1957年9月27日・第26回国会・発言順序 12
答弁天埜良吉運輸省港湾局長
(前略)
…ますが、なおその間において、アメリカ軍で直用をしなくても、日本の業者を使ってくれれば決してアメリカ軍に迷惑をかけるようなことはさせないから、何とかアメリカ軍の直用ということは差し控えるようにということをしばしば話しておったのでございますが、アメリカ軍としては、直用の機構を一応きめましたので、これで当分維持していきたいということでございました。最近に至りまして、アメリカ軍側…
(後略)
参議院・運輸委員会
1956年12月4日・第25回国会・発言順序 63
答弁天埜良吉運輸省港湾局長
どうもその点は、ちょっと私何とも申し上げかねるのですが、極力早くするように外務省に要請したいと思っております。
参議院・運輸委員会
1956年5月17日・第24回国会・発言順序 20
答弁天埜良吉運輸省港湾局長
その点については、なかなか一がいには申し上げかねるのでございますけれども、私の方といたしましては、各種の金融をあっせんいたしますなり何なりいたしまして、整理をいたして、なるべく早い機会に全部発券ができるようにしたいというふうに考えておりま…
(後略)