天埜良吉
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも天埜良吉さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
天埜良吉の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1963年 | 13回 | 2回 | 15.4% | 回数69位割合100回未満 |
|---|
参議院・法務委員会
1963年12月12日・第45回国会・発言順序 70
答弁天埜良吉自由民主党法務政務次官
(前略)
…えできますことは、やはり自主的に判断して、そうして非常に変わりやすい状態の人であるので、なお内外の情勢がそういう状態に至るまでこれはそういう強制送還というようなことはまず差し控えていきたいのだというような状態で進みたいというように考えております。
なお、大臣には岩間先生の御意思はよくお伝え申し上げます。
参議院・法務委員会
1963年12月12日・第45回国会・発言順序 72
答弁天埜良吉自由民主党法務政務次官
その点についても、先ほど申し上げましたとおり、そういうような情勢に至ることを努力をいたしますが、ただいまそういうことを約束しろと、こう言われても、その点は申し上げかねます。
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