熊崎正夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも熊崎正夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
熊崎正夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1962年 | 55回 | 1回 | 1.8% | 回数158位割合100回未満 |
|---|
衆議院・社会労働委員会
1962年3月29日・第40回国会・発言順序 77
答弁熊崎正夫厚生事務官(保険局次長)
(前略)
…、いろいろな要素を考えまして、種々計算を現在継続中でございまして、あらゆる場合を想定しなければならないものですから、ただいまのところ、どういう中身でいくということは、まだ少しここで申し上げることは差し控えさしていただきたいと思います。