熊崎正夫
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも熊崎正夫さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
熊崎正夫の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 215回 | 3回 | 1.4% | 回数65位割合63位 |
|---|
衆議院・社会労働委員会
1964年10月30日・第46回国会・発言順序 13
答弁熊崎正夫厚生事務官(薬務局長)
(前略)
…いますと語弊がありますけれども、必要でない際に血液を医療機関で使っておったのが、その必要がない、また医療担当者のほうも、血液は貴重なものでありますがゆえに使用をなるべく差し控えようというふうなこともございまして、全体としてはまだまだ絶対的に困るというような状況に相なっておるとは私ども考えておりませんが、しかし製造量は確かに一、二割は減っておるというふうに考えております。
衆議院・決算委員会
1964年6月27日・第46回国会・発言順序 66
答弁熊崎正夫厚生事務官(薬務局長)
(前略)
…在検討いたしております。ただ、政策を進めていくためには、財政措置その他いろいろの手続上の関係もございますので、現在検討いたしておりまして、このようにきまったということをまだ私は申し上げかねますのは申しわけございませんけれども、先生のお気持ちと全く同じ気持ちでこの問題に取っ組んでおる次第でございます。
衆議院・社会労働委員会
1964年3月30日・第46回国会・発言順序 56
答弁熊崎正夫厚生事務官(薬務局長)
残念ながら、先ほども御説明しましたように、私どもそういう情報を入手しておりません。先生のおっしゃるようなお話は私どもは聞いておりませんので、何ともお答え申し上げかねます。