服部安司
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも服部安司さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
服部安司の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | 55回 | 1回 | 1.8% | 回数131位割合100回未満 |
|---|
| 1964年 | 37回 | 2回 | 5.4% | 回数105位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・逓信委員会
1965年3月12日・第48回国会・発言順序 7
答弁服部安司自由民主党郵政政務次官
先ほど申し上げましたとおりに、その間の事情を私は熟知いたしておりませんので、不謹慎であるとかないとかいうことは、ちょっと差し控えたいと思いますが、先ほど申し上げたとおりに、私は検討を命じたようなことはちょっと聞いたことがありますが、全廃するというようなことは全然聞いておりません。
衆議院・逓信委員会
1964年12月15日・第47回国会・発言順序 69
答弁服部安司自由民主党郵政政務次官
本問題は、御指摘のとおり、今春以来各省の次官会議で鋭意検討中の問題でありまするが、いまだその結論は出ておらないように聞いております。したがって現段階においては意見を申し述べることは差し控えたいと思います。ただし池田・太田会談でこの方針が確認されている以上、今後急速にこの問題が解決を見るように努力を続けていきたい。かように考えております。
衆議院・逓信委員会
1964年12月15日・第47回国会・発言順序 110
答弁服部安司自由民主党郵政政務次官
またおしかりを受けるかもしれませんが、これは予算上の問題で、大蔵省の分野に属するわけで、ちょっと答弁を差し控えたいと思うのですが、御了解願いたいと思います。