齋藤正
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも齋藤正さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
齋藤正の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1965年 | — | 3回 | — | 回数50位割合100回未満 |
|---|
衆議院・文教委員会
1965年4月7日・第48回国会・発言順序 18
答弁齋藤正文部事務官(管理局長)
(前略)
…傷害の事件として取り上げられておるから、これをここで事こまかに申さないでよかろうという趣旨で申し上げたわけであって、これを別に聞いた事柄を私が申し上げることが何らかの影響があるからということで差し控えているわけでは毛頭ございません。それからもう一つは、この一方の当事者であります三教授につきましての接触は、私どもございません。ですから、それを学校側の言い分とそれから教授側の…
(後略)
衆議院・文教委員会
1965年4月7日・第48回国会・発言順序 20
答弁齋藤正文部事務官(管理局長)
(前略)
…も、これをいまこまかに申し上げるのは、本人の名誉のこともごさいますし、あるいは私どもも御指摘のように、学校側の一応の報告を受け取った段階でごさいますので、これらの点については差し控えたいと思います。
衆議院・文教委員会
1965年3月5日・第48回国会・発言順序 29
答弁齋藤正文部事務官(管理局長)
(前略)
…くるめてある程度の金額に達しておりますけれども、これは実は御承知のようにまだ経過的なことでございまするし、全く両当事者の事務的な詰めでございますので、金額そのものをここで申し上げるのは差し控えたほうがいいのではないかと思いますので、御了承願います。