齋藤正
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも齋藤正さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
齋藤正の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1967年 | — | 1回 | — | 回数145位割合100回未満 |
|---|
| 1965年 | — | 1回 | — | 回数131位割合100回未満 |
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回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・文教委員会
1967年6月29日・第55回国会・発言順序 60
答弁齋藤正文部省初等中等教育局長
先にちょっとお答えしておきます。議論にわたります部分は差し控えたいと思いますけれども、私どもも先般本法が審議をされました際に、附帯決議で甲号基準を指向しろという御決議もございまして、その実質というものをどういうふうにとるかということで、教…
(後略)
参議院・文教委員会
1965年12月23日・第51回国会・発言順序 134
答弁齋藤正文部省初等中等教育局長
これは従来、数件の実績というものを見た点をあまり申すことは私は差し控えたいと思うんです。いろいろ、ただ事務処理上、たとえば卒業計画というものが出ておったけれども、査定したけれども実施が十分してなかった。あるいは先ほども申しましたように、補助金関係番数の事務処理という…
(後略)