住榮作
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも住榮作さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
住榮作の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1971年 | 395回 | 3回 | 0.8% | 回数57位割合73位 |
|---|
衆議院・社会労働委員会
1971年12月14日・第67回国会・発言順序 126
答弁住榮作労働省職業安定局長
(前略)
…らなくても、地方の事業主体がそういうような独自財源でやることについて、労働省としてはどう考えるのだ、こういう趣旨でございましたならば、それは私は一般論としてとやかく申し上げることは差し控えたいと思いますが、そういうことがございますれば、実情を十分調べた上で対処してまいりたい。ただしその場合でも、国としての自立奨励金というものは、これは先ほどは改善を今後の問題として検討する…
(後略)
衆議院・社会労働委員会
1971年5月10日・第65回国会・発言順序 209
答弁住榮作労働省職業安定局長
(前略)
…の手当、決して現在の額で十分であるとは思っておりません。これは毎年毎年かなりの額の引き上げをはかっておるわけでございますが、結果としてはいま申し上げましたように必ずしも十分であるとは申し上げかねる点もあるわけであります。まあ少しではございますけれども、毎年毎年拡充、増額をはかっておるのでございます。中高年齢者の雇用促進の対策、これは今後の最重点の政策になっていくというよう…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1971年2月19日・第65回国会・発言順序 191
答弁住榮作労働省職業安定局長
ただいま手元に資料を持ち合わせておりませんので、たいへん恐縮でございますが、お答えできかねる状況であります。