住榮作
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも住榮作さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた1回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
8,646位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
住榮作の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1964年 | 10回 | 1回 | 10.0% | 回数201位割合100回未満 |
|---|
衆議院・決算委員会
1964年4月23日・第46回国会・発言順序 117
答弁住榮作労働事務官(職業安定局失業対策部長)
(前略)
…ございますが、両年度について会計検査院からその点について適正な賃金の支払いを行なうようにと指摘を受けておるわけでございます。われわれのほうといたしましても、事務のミスとまでは申し上げかねないような事情もございますので、賃金の適正な支払いについて指導を十分強力にいたしたい、そういうことのないように今後十分注意していくつもりであります。