統計
総発言数—
坂野常和の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 10回 | — | 1,675位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
坂野常和の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1973年 | 291回 | 回答を控えた | 2回 | 0.7% | 92位 | 83位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 9回 | 3.1% | 47位 | 31位 |
| 1972年 | 27回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 3.7% | 217位 | 100回未満 |
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・法務委員会
1973年6月19日・第71回国会・発言順序 78
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…だというような考え方のもとに検討が行なわれましたが、さしあたりは一定の会社につきましては単独のほかに連結もつけるということでやったらどうだろうかということで、目下検討中でございます。と申しますのは、連結だけで済ますためには商法、税法というような基本の問題もありますので、そこまでは一挙に行かれまいという考え方であります。
衆議院・大蔵委員会
1973年5月9日・第71回国会・発言順序 125
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…うはそういうことで横ばい状態というのが四十八年度の上期であります。
しかし、言われますように、たまたま金融引き締め期でもありますので、数量についてはさらに圧縮ぎみに検討していきたい。
それから、いまの株式市況のように株価が非常に沈滞ぎみで、かつ動きやすい状態にありましては、転換社債の発行価格をきめることが非常にむずかしい現状でありますので、四十八年度上…
(後略)
衆議院・大蔵委員会
1973年3月9日・第71回国会・発言順序 166
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…ましたので、全体といたしましてもう少し増強したいと思っておりますが、御承知のとおり、役所の定員は非常にきびしい制限を受けておりますので、そのやりくりをどうするかというようなことを検討いたしたいと思っております。
衆議院・大蔵委員会
1973年3月9日・第71回国会・発言順序 200
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…引所の上場廃止という制度、そういうことでいままで証券取引法のたてまえができておったわけでありますが、今回の事件にもかんがみ、これからはやはり開示制度をさらに検討していきたい。開示制度、すなわちディ
スクロージャーの制度、これをさらに検討することによりまして、発行会社に対してもより法令を順守するようなそういう形というものを検討してみた…
(後略)
参議院・大蔵委員会
1973年3月6日・第71回国会・発言順序 32
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…れる、引き受け会社も引き受けはもう応じないというような、そういうチェック体制をとっていくことが大事なんです。そういう体制に持っていこうということで、いまいろいろ検討中でございます。
衆議院・予算委員会第四分科会
1973年3月5日・第71回国会・発言順序 12
答弁坂野常和大蔵省証券局長
詳しく検討いたしたことはありません。これは推計資料であるというふうに聞いておりますが、御質問の御趣旨も体しましてなお一そう詳しく検討していきたいと思います。
衆議院・大蔵委員会
1973年2月28日・第71回国会・発言順序 89
答弁坂野常和大蔵省証券局長
今回の具体的な事件がただいま検察当局で捜査中でありますので、そのほうの進行ともにらみ合わせて検討いたしたいというふうに考えております。
衆議院・大蔵委員会
1973年2月28日・第71回国会・発言順序 91
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…、これはまあ法律で限られておりますので、その人選が広範にわたるということは非常に困難でありますけれども、お説のようなことも非常に重要かと思いますので、将来の問題といたしまして検討いたしたいと考えます。
衆議院・大蔵委員会
1973年2月20日・第71回国会・発言順序 44
答弁坂野常和大蔵省証券局長
(前略)
…な批判もございます。
そういうようなことで議論されておりますけれども、取引所としましては、この証券取引所が会員組織でございますので、やはり会員の意思を尊重しながら検討いたしたいということで、どちらかというと前向きの検討を行なっておるわけであります。
参議院・大蔵委員会
1972年4月13日・第68回国会・発言順序 115
答弁坂野常和大蔵省証券局長
いまのお話は、ちょうど昨年の十一月から大蔵省に証券取引審議会の特別委員会を設けまして、ただいま検討中でございます。大体の点は、公社債市場育成の非常にいいチャンスがきているんではないか、いまの環境が、金利機能が働き得るような環境ができつつある。こういうときに、市場機能を高めていくためにはどうしたらい…
(後略)