賀陽治憲
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも賀陽治憲さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた2回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
5,583位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
賀陽治憲の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1978年 | 47回 | 2回 | 4.3% | 回数110位割合100回未満 |
|---|
衆議院・外務委員会
1978年4月28日・第84回国会・発言順序 100
答弁賀陽治憲外務大臣官房領事移住部長
(前略)
…かどうかという点等につきましては、これは非常に慎重に事実関係を収集して判断しなければならない問題でございまして、私どもといたしましては、その点についての考え方、コメントは差し控えたいと思っておるわけでございます。現在の段階におきましては、少なくともこれに対して判断をする立場にはございません。
参議院・外務委員会
1978年4月25日・第84回国会・発言順序 32
答弁賀陽治憲外務大臣官房領事移住部長
この点につきましては、ソ連側から得られるべき回答、韓国側から得られるべき回答、それを判断した上で、そのときにどういう判断を日本がするかという点でございまして、現在の段階では予断することは差し控えるべきであろうかと思います。