賀陽治憲
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも賀陽治憲さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
賀陽治憲の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 1981年 | 123回 | 1回 | 0.8% | 回数140位割合68位 |
|---|
| 1979年 | 207回 | 2回 | 1.0% | 回数87位割合60位 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
参議院・決算委員会
1981年3月30日・第94回国会・発言順序 174
答弁賀陽治憲外務省国際連合局長
(前略)
…的な部分、このように分かれておるわけでございますが、これは私が完全にあらゆるセッションをフォローしておりませんので、あらゆるセッションについてどういうことであったかということを申し上げる立場にないわけでございますが、今井さんが、特に原子力の技術的な専門家であられたという方が、非常にうんちくを持っておられたということは事実でございますので、その立場から、今井さんからもお話が…
(後略)
参議院・外務委員会
1979年5月22日・第87回国会・発言順序 198
答弁賀陽治憲外務省国際連合局長
本日、担当の文化事業部の参事官が来ておりませんので、私がお答えする立場にないものでございますから、後ほどまた御資料を差し上げたいと思います。
衆議院・外務委員会
1979年3月23日・第87回国会・発言順序 69
答弁賀陽治憲外務省国際連合局長
(前略)
…るということが一つの大きな意義であろうかと思います。
いわゆる日本国民についての裨益する面でございますが、これは枚挙にいとまない内容がございますので、一々これを申し上げることは差し控えますけれども、これらの権利につきましてA規約、B規約の特性の中で伸長が図られるということが大きな意義であろうかと思っております。