河本嘉久蔵
所属・役職は1985年時点の記録です
所属自由民主党・自由国民会議
役職国土庁長官・北海道開発庁長官
統計
総発言数—
河本嘉久蔵の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 7回 | — | 2,509位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
河本嘉久蔵の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1985年 | 150回 | 回答を控えた | 1回 | 0.7% | 176位 | 78位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 4.0% | 48位 | 14位 |
| 1984年 | 18回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 5.6% | 201位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、河本嘉久蔵さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・決算委員会
1985年11月27日・第103回国会・発言順序 60
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
(前略)
…当たっての地方への権限移譲でございますが、これは四全総も重要な課題であると考えておりますので、四全総の策定に当たりましては国土審議会の御意見を十分に踏まえながら幅広く検討していきたいという考えでおります。
参議院・決算委員会
1985年11月27日・第103回国会・発言順序 63
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
(前略)
…辺の土地を上げるということが大きな問題でございますので、そのことにつきましては慎重に考えております。現在、学識経験者を含めた検討に着手しておりますが、御指摘の点も含めて今後幅広くひとつ検討していきたいという考えております。
衆議院・建設委員会
1985年11月22日・第103回国会・発言順序 76
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
四全総の策定に当たりましては、このような膨大な大規模工業基地につきましては、経済社会情勢の推移や産業発展の長期的な方向を見きわめながら、関係方面の意向も十分踏まえてその位置づけを検討してまいりたいと考えております。
参議院・災害対策特別委員会
1985年8月7日・第102回国会・発言順序 163
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
夏目先生の御指摘につきましては、御意思に沿うように建設省その他関係省庁と連絡の上、自治体に対する権限譲与になるわけですが、検討していきたいと思います。
衆議院・予算委員会第八分科会
1985年3月7日・第102回国会・発言順序 63
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
本都市に関する計画、事業の具体化を図るために、関係省庁間の一層緊密な連絡の場として、例えば局長レベルの連絡会議の設置も検討してまいりたいということでございます。
衆議院・建設委員会
1985年2月20日・第102回国会・発言順序 4
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
(前略)
…事業調整費を活用し、事業及び調査の調整を行ってまいります。
なお、国土行政の一環として、沿岸域を含む海洋について、長期的視点に立った総合利用のあり方を引き続き検討してまいります。
第二は、総合的な土地対策の推進であります。
近年、経済社会情勢の変化、一連の土地対策の展開により、地価は安定しております。
(後略)
参議院・決算委員会
1984年11月6日・第101回国会・発言順序 217
答弁河本嘉久蔵自由民主党・自由国民会議国土庁長官・北海道開発庁長官
(前略)
…が発生した場合の被害をもう最小限にすることがいかに大事かということは、十分検討しておるわけであります。地震状況等を勘案いたしまして今後の対策の進め方につきまして本当に鋭意検討してまいります。これはもう東海地震が起こったら大変なことでございますから。特に先般の、余談になりますが、王滝村の地震の経験もございますし、国土庁といたしましては防災局長、この財政難のときに強化して、こ…
(後略)