統計
総発言数177回
高原一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | 1.1% | 5,583位 | 2,092位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | 4.5% | 2,176位 | 345位 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
高原一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 2013年 | 124回 | 回答を控えた | 1回 | 0.8% | 82位 | 29位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 4.8% | 40位 | 14位 |
| 2012年 | 46回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 4.3% | 77位 | 100回未満 |
| 2011年 | 7回 | 回答を控えた | 1回 | 14.3% | 59位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 0回 | 0.0% | - | - |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、高原一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・経済産業委員会
2013年6月18日・第183回国会・発言順序 24
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
…定めるルールに基づきまして当該設備の設置区域以外の電気事業者も含めまして広く薄く負担をするといったようなことも想定されると思っておりまして、そういったルールの設定に向けまして引き続き検討させていただきたいというふうに考えております。
参議院・経済産業委員会
2013年6月18日・第183回国会・発言順序 34
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
…、今委員御指摘ございましたけれども、米国あるいはヨーロッパにもいろんな例がございますので、こういった各国の例も十分研究して、具体的な業務内容、権限、規模、組織設計などにつきまして検討していきたいというふうに考えております。
以上でございます。
参議院・経済産業委員会
2013年6月18日・第183回国会・発言順序 181
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
…つきましても、安定供給を確保することについて一定の役割を担うことが求められるため、その定義でございますとか要件につきまして、今後、第二段階の法改正でしっかりとした手当てを検討していきたいというふうに考えております。
以上でございます。
衆議院・経済産業委員会
2013年6月5日・第183回国会・発言順序 11
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
…おります。
いずれにいたしましても、電源開発促進税制でございますとか立地地域の対策交付金などの今後のあり方につきましては、必要があれば、今後しっかりと検証し、検討していきたいというふうに考えております。
以上でございます。
衆議院・経済産業委員会
2013年6月5日・第183回国会・発言順序 151
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
このため、規制組織につきましては、独立性と高度な専門性を有する組織とすることが重要と考えておりまして、具体的な業務内容、権限、規模、組織設計等につきましては、今後さらに検討していきたいと思っております。
以上でございます。
参議院・東日本大震災復興特別委員会
2013年4月25日・第183回国会・発言順序 164
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
…できました汚染水処理対策委員会、第一回、明日に開催をされます。それで、その中におきまして、国内外のトリチウムの処理に係る技術、方法論などを調査いたしまして、適用可能性について早急に検討させていただきたいというふうに思っております。
以上でございます。
衆議院・経済産業委員会
2012年8月3日・第180回国会・発言順序 58
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
(前略)
…な設置方法等と場所を示して、注意喚起をいたしております。説明会でございますと、今、三千数百人の方々に今年度もお越しいただいております。
ガイドラインのさらに充実につきましても、検討していきたいというふうに考えております。
以上でございます。
衆議院・東日本大震災復興特別委員会
2012年7月26日・第180回国会・発言順序 48
答弁高原一郎資源エネルギー庁長官
今先生御指摘の方法も含めて、しっかりと検討していきたいと思っております。
以上でございます。