統計
総発言数—
中村太郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 23回 | — | 574位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
中村太郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1988年 | 316回 | 回答を控えた | 1回 | 0.3% | 140位 | 114位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 22回 | 7.0% | 3位 | 3位 |
| 1987年 | 36回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 1回 | 2.8% | 121位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、中村太郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・税制問題等に関する調査特別委員会
1988年12月19日・第113回国会・発言順序 367
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
したがいまして、労働省としましては、今行われている制度の中身あるいはその効果、さらには問題点等々につきまして十分な把握をいたしたい。その上で行政としてどう対応すべきかということも検討してまいりたいと思っておるわけでございます。
この問題は、長寿社会における婦人労働者の福祉という点からも大事な問題でありますので、これからは真剣に取り組んでまいりたい、研究を続けてま…
(後略)
参議院・決算委員会
1988年11月9日・第113回国会・発言順序 82
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
いずれにいたしましても、この事案を慎重に精密に調査してまいりたいと思います。その上に立って御趣旨のことにつきましても十分検討してまいりたい、このように考えます。
衆議院・税制問題等に関する調査特別委員会
1988年10月24日・第113回国会・発言順序 70
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…して十分実態把握などに努めていかなければなりませんけれども、このことは長寿社会における女性労働者等の福祉という問題にも関係がありますので、そういう観点から十分これから検討してまいりたいと思います。直ちに法制化というようなことはいささか時期尚早ではないかというふうに考えていますが、方向を見定めながらいずれは取り上げていかなければならぬ問題であるというふうに承知をいたして…
(後略)
参議院・決算委員会
1988年5月26日・第112回国会・発言順序 275
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…ればなりませんし、私としましては労使間あるいは関係者の意見を十分拝聴しながら、法務省を初め関係当局の論議を尽くして、いやしくも国際的に指弾を受けることのないような制度の創設に向けまして検討してまいりたいと考えております。
参議院・社会労働委員会
1988年5月19日・第112回国会・発言順序 66
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…うようなことは決して能事足れりとしているわけではございませんで、お説のように、これからもこのままでいいとは毛頭考えておりませんので人員の増加等を含めまして十分検討してまいりたいと考えております。
衆議院・決算委員会
1988年5月18日・第112回国会・発言順序 195
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…必ずしも今の実態にそぐわない面もあるわけではございますけれども、逆に中間搾取等の弊害の発生が全くないとも言い切れませんので、御指摘の点につきましては今後真剣に検討してまいりたいと考えております。
〔谷津委員長代理退席、委員長着席〕
衆議院・社会労働委員会
1988年5月10日・第112回国会・発言順序 106
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…者を海外の事業所に派遣する際及び帰国後に、当該労働者に対し事業者による健康診断並びにメンタルヘルスを含めた安全衛生教育が実施されることとなるよう、法令の整備を含めまして、必要な対策を十分検討してまいりたいと考えています。
衆議院・石炭対策特別委員会
1988年4月22日・第112回国会・発言順序 15
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…して、地域雇用開発に向けての地域関係者の連携協力による自主的な取り組みを促進してまいりたいと思いますが、仰せのような本当に本気でやってくださる方々への特別な配慮等を含めまして、今後十分検討してまいりたいと考えております。
参議院・社会労働委員会
1988年4月21日・第112回国会・発言順序 16
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
お説の方向で十分検討してまいりたいと考えています。
参議院・社会労働委員会
1988年4月21日・第112回国会・発言順序 52
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
六十四年以降の季節労働者関係給付金のあり方を決める際に、今おっしゃるとおりのことにつきましても御意見とお知恵をかりながら、十分検討してまいりたいと考えます。
衆議院・社会労働委員会
1988年4月19日・第112回国会・発言順序 19
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
労働省といたしましても、お説のように、適用港湾につきましては、法施行後一年間の制度の実施状況を見まして、労使の合意の行われました港湾については適用することを十分検討いたしたいと考えております。また将来における港湾の環境の変化を踏まえ、必要に応じて適用港湾の見直しを行うということも当然ではないかというように考えているわけであります。
参議院・社会労働委員会
1988年4月14日・第112回国会・発言順序 4
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…今後
比べますると問題のあることも事実でございまして、今後、中小企業に対しましては健康保持増進に要する費用についての助成措置等につきましても検討してまいりたいと考えております。
また、中小企業の多くは健康の保持増進を進めるための施設を事業者みずからが十分に整備できないと考えるわけでございますので、サービスを提供す…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1988年4月14日・第112回国会・発言順序 23
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
したがいまして、直ちに退職金から財形年金貯蓄への預入をすることを認めることは現状困難であると考えておりますけれども、財形年金制度と退職金制度との関連につきましてはこれからもさらに慎重に検討してまいりたいと考えております。
衆議院・社会労働委員会
1988年4月12日・第112回国会・発言順序 57
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…のカテゴリーの中に問題があったわけでございますけれども、おっしゃることは十分わかるわけでございまして、こういう非常に厳しくなったことを踏まえまして、さらに本当に真剣に検討してまいりたいと考えております。
参議院・社会労働委員会
1988年3月31日・第112回国会・発言順序 166
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
御意見は十分拝聴いたしました。十分検討させていただきたいと思います。
今お話がございました労働時間の短縮、それを雇用の拡大につなげるという御提起でございますけれども、これはやっぱり企業なり産業の事業主の判断に任せるべきものではないかなと思う…
(後略)
参議院・社会労働委員会
1988年3月24日・第112回国会・発言順序 9
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
なお、現在第六次の雇用対策基本計画の策定事業を進めておるところでございまして、こうした問題も含め、おっしゃられたような御意見を踏まえながらさまざまな角度から十分に検討してまいりたいと考えております。
衆議院・社会労働委員会
1988年3月22日・第112回国会・発言順序 27
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
お説につきましては十分配慮をいたしておるわけでございます。労働省としましては、もう少し行政指導によりましてその率を上げていきたい、その上で検討いたしたいというふうに考えておるわけでございます。
参議院・予算委員会
1988年3月15日・第112回国会・発言順序 176
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…、これからこの制度を採用するかどうか、あるいはまた的確に労働市場の状況に応じてこれがコントロールできるかどうかというようなことを十分に研究しながら、お説のことにつきましても慎重に検討してまいりたいと考えています。
参議院・予算委員会
1988年3月11日・第112回国会・発言順序 122
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
(前略)
…をいたしております。しかし、賃上げ等につきましては、最終的には労使の自主的判断に基づいて決定されることでありますから、労働大臣という立場でこれに予見を与えるようなことは差し控えるべきではないかなというふうに思っております。
ただ、経済成長の成果というものを勤労者の生活あるいは福祉の向上のためあるいは内需拡大をいたしまして均衡ある発展を遂げる、そのためにも適正…
(後略)
衆議院・予算委員会第四分科会
1988年3月9日・第112回国会・発言順序 34
答弁中村太郎自由民主党労働大臣
かねてからそういう御要望のあることは私も承知をいたしております。したがいまして、今後におきまして十分検討させていただきたいと思います。