統計
総発言数—
藤原良一の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
|---|
| 検討すると答えた | 15回 | — | 1,048位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
藤原良一の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1991年 | 167回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.2% | 116位 | 65位 |
| 1990年 | 376回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 11回 | 2.9% | 9位 | 16位 |
| 1989年 | 191回 | 回答を控えた | 2回 | 1.0% | 60位 | 37位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 2回 | 1.0% | 69位 | 41位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、藤原良一さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・土地問題等に関する特別委員会
1991年5月24日・第120回国会・発言順序 72
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…の調査につきましてももっと広域にわたって充実していく必要があると考えております。そういった短期の地価動向の充実、それと地価動向と取引状況あるいはその他の経済指標との関連、多面的に把握し検討していきたいと考えております。
衆議院・建設委員会
1991年3月6日・第120回国会・発言順序 151
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…三千万円の新規要求をさせていただいております。こういった予算を活用しながら、研修会、パンフレット作成等によるPRはもちろんですが、より実効性のあるようなPRの方法をさらに検討してまいりたいというふうに考えております。
それと組合設立の際の市街化区域内農地の面積要件ですが、従来政令によりまして二ヘクタール以上を要件としておりましたが、今回法律改正いただき…
(後略)
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1990年12月18日・第120回国会・発言順序 136
答弁藤原良一国土庁土地局長
決してそういう趣旨ではございませんで、いささか言葉足らずでございましたが、年明け早々にも適当な時期を選んでという意味であったわけでございます。早い時期にそういう研究会を設け、鋭意検討してまいりたいというふうに考えております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1990年12月18日・第120回国会・発言順序 142
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…円滑に指定できるような方策、これは法制度上の整備も含めまして、先ほども申しました開発利益の還元方策等もあわせ検討しながら、一つの新しい制度についても念頭に置いて検討していきたい。現在国土利用計画法にあります規制区域制度は規制区域制度として、なおそういう大規模プロジェクト用の何か対応がないかどうか、その辺を勉強していきたいというふうに考えております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1990年12月18日・第120回国会・発言順序 164
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…ておるわけです。しかし、そういう面で大変御苦労をかけておることは十分承知しておりまして、私どもといたしましても、これをより一層簡便かつ合理的に評価し得るような体制をいろいろ検討してまいりたいと思います。
建物種類の多様化とか新工法開発への対応等で困難な問題も多いのですが、ひとつそれを乗り越えて何かいい方法を考えていきたい、努力していきたいと思っております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1990年12月18日・第120回国会・発言順序 218
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…そういうふうな考えもございまして、これらの関連事項のスケジュールとの関係から年明けに策定することにしております。
策定予定の具体的な内容につきましては、現在検討中でございますが、審議会の答申で提言を受けた事項が核になるわけでございますが、できるだけそれらの事項で具体化できるものは具体的に書き込みたい。また、昭和六十三年に閣議決定しました「総合土地対策…
(後略)
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1990年12月18日・第120回国会・発言順序 240
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…投資的な保有といいますか、そういうものも勧告対象にできるような方向で、今後これらの各方面の御意見も聞きながら幅広に検討していかなければならないと思っておりますが、そういう方向で検討していきたいと考えております。
参議院・決算委員会
1990年11月28日・第119回国会・発言順序 14
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…用された実績がございませんけれども、これにつきましても答申にございますように、今後大規模プロジェクトが予定される地域において積極的に活用されるような方策をさらに検討してまいりたいというふうに考えております。
これまでの実績を振り返りますと、必ずしも十分ではございませんが、かなり法律改正等によって進んできておるというふうに考えておるところでござ…
(後略)
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1990年6月22日・第118回国会・発言順序 188
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…きたいと思っております。
なお、法人保有土地の新税につきましては、先生御指摘のその財源の使途につきましてもあわせて検討していくことが望ましいと思っております。私どももそういう点も検討していきたいと思っております。
参議院・建設委員会
1990年3月29日・第118回国会・発言順序 34
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…いうことは非常に大切だと思っております。そういう意味で予算上ももう少し明確に区分し、その辺に重点を置きながら今後対応すべきだという御指摘、ごもっともと思いますので、検討させていただきたいと考えております。
参議院・建設委員会
1990年3月29日・第118回国会・発言順序 80
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…す。当面は、三大都市圏の大深度地下利用の可能性があり、かつ災害安全対策上十分調査しておく必要がある地域、大体八千五百平方キロメートルぐらいを当面の目標にして計画を検討させていただきたいというふうに考えております。
衆議院・建設委員会
1990年3月27日・第118回国会・発言順序 51
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…、外注化につきましても一定の限界があるのじゃないかというふうに考えております。しかし、できるだけ多くの部分を土地家屋調査士等にもお願いしながら移行するという方向で検討させていただきたいというふうに考えております。
それと、専門職員あるいは予算の確保でございますが、確かにこれまで進捗がはかばかしくなかった理由の一つに予算的な要素も大きいと思います。い…
(後略)
衆議院・建設委員会
1990年3月22日・第118回国会・発言順序 42
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…す。
この地価公示制度は、一般に信頼される手法であってこそ初めてその本来の意義を果たせるのだと思っておりますので、そこら辺は十分今後御趣旨を体して検討していきたいと思っております。
参議院・土地問題等に関する特別委員会
1989年12月6日・第116回国会・発言順序 34
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…ます。また私ども、土地関係の精通者から聞きました話でもそういう傾向が見られます。ただ、調査地点も非常に少ないですし、短期的な動向でもありますので、今の段階で断定するのは差し控えたいというふうに考えておりますが、依然として金融緩和基調にあることには変わりないと思いますので、そういう面で地価動向は予断が許されない、そういうふうに考えております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1989年11月16日・第116回国会・発言順序 219
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…休地を特定し、その特定したものを町づくりの中にうまく活用していくということが必要だと思うのです。そういう意味では制度の整備、税制面の検討というものも必要だと思います。そういう方向で検討していきたいと思っております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1989年11月16日・第116回国会・発言順序 289
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…受益の範囲や程度が特定される場合におきましては、社会的公平確保の見地からやはり利益に応じた適切な負担を求めるために現行制度のほかに新たにどういう措置があるか、その辺については積極的に検討してまいりたい、成立後スタートしたいというふうに考えております。
衆議院・土地問題等に関する特別委員会
1989年11月7日・第116回国会・発言順序 112
答弁藤原良一国土庁土地局長
(前略)
…と大体三割ぐらいが行政指導の対象になっております。この三割は大部分が地価の取引価格が適正でない、適正を欠くという観点からの行政指導でございまして、そういう行政指導を受けた案件については、当面取引を差し控えるとかあるいは指導に従って価格を引き下げて取引するというふうな対応が見られているところでありまして、東京にしましても大阪圏にしましても既に高値で天井感が出ているから鎮静化…
(後略)