統計
総発言数—
柿澤弘治の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 2回 | — | 5,583位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 3回 | — | 857位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 8回 | — | 2,176位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
柿澤弘治の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1993年 | 95回 | 回答を控えた | 2回 | 2.1% | 55位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 1.1% | 17位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 5回 | 5.3% | 41位 | 100回未満 |
| 1992年 | 30回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 2回 | 6.7% | 11位 | 100回未満 |
| 検討すると答えた | 3回 | 10.0% | 67位 | 100回未満 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、柿澤弘治さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
衆議院・決算委員会
1993年4月12日・第126回国会・発言順序 46
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
(前略)
…マケドニア共和国という暫定的な名称のもとで国連加盟が認められたわけでございます。その新たな展開を踏まえまして、今後我が国としてはマケドニアの国家承認問題について対処を検討してまいりたいと考えております。
また、現在までマケドニアを承認しております国は、ロシア、ブルガリア、トルコ等八カ国でご
ざいます。
衆議院・決算委員会
1993年4月12日・第126回国会・発言順序 52
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
今水野先生御指摘の御趣旨も十分に念頭に置いて、今後新しい事態に対応して検討してまいりたいと思います。
参議院・外務委員会
1993年4月6日・第126回国会・発言順序 26
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
(前略)
…のG7外相・蔵相会議におきましては議長役として取りまとめの責任を持っておりますので、各国の意向等も十分踏まえながら、多国間の援助の仕組みまた二国間の支援のあり方などを検討していきたい、こう考えておりますし、日本としてもエリツィン大統領が約束されましたロシアの民主化、政治経済改革については何としても実現をさせなければならないという立場で協力を惜しまないものでございます。
参議院・外務委員会
1993年4月6日・第126回国会・発言順序 72
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
(前略)
…の差が縮まっているのではないかという印象を私は持っております。
しかしながら、それにもかかわらず我が方としては誠意をもって調査を続け、そしてその結果に基づいて何らかの対応策を検討していきたいという従来の姿勢を変えるつもりではございません。
参議院・外務委員会
1993年4月6日・第126回国会・発言順序 142
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
(前略)
…はできるだけ執行を早めて国内景気の浮揚を図るということが大事なことではないかと思っております。
さらに現在、党、政府におきましてさらなる景気浮揚策を検討中でございますが、そうしたマクロ経済における努力を通じて輸入の拡大を図っていくということが大事であろうかと思います。それにあわせまして国内市場の一層の開放というものをアメリカ側も求めておりますし、また…
(後略)
参議院・外務委員会
1992年6月18日・第123回国会・発言順序 18
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
(前略)
…、緊急にカンボジア政府が必要としている遺跡の保存、修復、カンボジア人専門家の養成及びアンコール遺跡保存事務所の改修、機材の供与並びに技術協力等について目下検討中でございますが、右協力を含めて協力の具体的な内容について、カンボジア政府関係者またユネスコ、アンコール遺跡救済委員会等と協議中でございます。
日本からは既に上智大学の先生等、何…
(後略)
参議院・外務委員会
1992年6月18日・第123回国会・発言順序 38
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
この点につきましては、条約の締結が済みました段階で検討させていただきたいと思っております。
参議院・沖縄及び北方問題に関する特別委員会
1992年4月6日・第123回国会・発言順序 80
答弁柿澤弘治自由民主党外務政務次官
渡辺副総理・外務大臣もかねてから北方領土の視察をしたいという御意向をお持ちでございます。その意味では、ぜひ時期を見て視察に行っていただくよう私どもも今後検討していきたいと考えております。