統計
総発言数—
小泉純一郎の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | — | 2,301位 | 100回未満 |
|---|
| 検討すると答えた | 112回 | — | 25位 | 100回未満 |
|---|
割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
小泉純一郎の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1998年 | 715回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 16回 | 2.2% | 4位 | 36位 |
| 1997年 | 1,502回 | 回答を控えた | 1回 | 0.1% | 107位 | 127位 |
|---|
| 記憶になかった | 1回 | 0.1% | 17位 | 32位 |
| 検討すると答えた | 86回 | 5.7% | 1位 | 9位 |
| 1996年 | 198回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 6回 | 3.0% | 21位 | 16位 |
| 1989年 | 171回 | 回答を控えた | 0回 | 0.0% | - | - |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 4回 | 2.3% | 27位 | 18位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、小泉純一郎さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
検討すると答えた発言一覧(すべて)
参議院・行財政改革・税制等に関する特別委員会
1998年6月8日・第142回国会・発言順序 149
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
これは今後の課題でありますので、どういう選任方法がいいか、どういう人物がふさわしいか、今後検討していきたいと思います。
参議院・行財政改革・税制等に関する特別委員会
1998年6月8日・第142回国会・発言順序 151
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
まだ必ずしも公募を行うとは考えておりません。それも含めてどういう方法でどういう人物がふさわしいか、そのためにはどのような方法がいいかを含めて検討させていただきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年5月28日・第142回国会・発言順序 30
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
もう専門家ですから詳しくは言う必要ないと思いますが、今後、関係者の意見を聞いて、検討していきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年5月28日・第142回国会・発言順序 131
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…度改革協議会からは、急性期病床及び慢性期病床とそれぞれの必要病床数を決めるよう指摘されております。
厚生省としては、これらの指摘を踏まえて、今後医療提供体制の抜本改革の中で検討していきたいと思います。
衆議院・厚生委員会
1998年5月27日・第142回国会・発言順序 21
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
こういう問題についても、現状を把握できるような体制、そして適切な指導ができるような体制を、関係者と提携しながら厚生省もとっていく必要があると思います。十分検討させていただきたいと思います。
衆議院・決算行政監視委員会
1998年5月20日・第142回国会・発言順序 181
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
今後、検討させていただきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年5月12日・第142回国会・発言順序 24
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…、最近では離婚が増加しているということから、現在、年金審議会においても何らかの対応が必要ではないかという御指摘もあります。今後とも、この問題については外国の例も参考にしながら検討していきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年5月12日・第142回国会・発言順序 26
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
今の御意見も参考にしながら検討させていただきたいと思います。
参議院・本会議
1998年4月30日・第142回国会・発言順序 9
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…指摘と整合性のとれたものと考えております。
さらに、必要病床数の算定方法の見直しについては、行政改革委員会の御指摘も踏まえ、医療提供体制の抜本的改革の中で検討していきたいと考えております。
医療保険制度の抜本改革への具体的な道筋等についてどうかということでありますが、現在、医療保険福祉審議会において、診療報酬体系と薬価基準制…
(後略)
参議院・国民福祉委員会
1998年4月28日・第142回国会・発言順序 35
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…主治医が適切に行うことが適当と考え、法文上の整理を行ったものでありますが、実際には行っていただくことが望ましいものと考えております。
このような点を踏まえ、御指摘の趣旨について今後検討してまいりたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年4月28日・第142回国会・発言順序 129
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…。
今後、大阪府そしてまた美化センターの組合、事業者、能勢町等の関係者から要望が出てくると思います。この具体的な要望を受けて対応をしっかりと検討していきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年4月16日・第142回国会・発言順序 250
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…検討していくかということでありますが、公衆衛生審議会の中にその委員会を設置して、どのように準備していくかということを今審議していただいておりますので、その中で今後の対策について具体的に検討していきたいと考えております。
参議院・国民福祉委員会
1998年4月7日・第142回国会・発言順序 38
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
昨年八月に厚生省案をお示ししましたけれども、その中でも中医協のあり方については今後見直しを行うこととしております。中医協の機能とかあるいは委員構成のあり方などを含めて今後検討していきたいと考えております。
参議院・国民福祉委員会
1998年4月7日・第142回国会・発言順序 91
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…その先行投資といいますか、将来の人類のためにも役立つ科学研究費等につきましては、今の御指摘も踏まえて勉強させていただきながら、実現方を図ることができないか、検討させていただきたいと思います。
参議院・国民福祉委員会
1998年3月12日・第142回国会・発言順序 145
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
今後とも、このような国際的な取り組みに積極的に参加しながら、この環境ホルモン調査というのは人間社会あるいは環境全体に大きく影響するものだという認識を持ちながら検討していきたいと考えております。
衆議院・予算委員会
1998年3月4日・第142回国会・発言順序 343
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
福祉職俸給表につきましては、人事院あるいは関係省庁と相談するのは当然でありますが、今御指摘のように、全国社会福祉協議会や関係労働団体、さらに福祉に従事する方々との意見交換を進めながら検討していきたいと思います。
参議院・決算委員会
1997年12月16日・第141回国会・発言順序 37
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…して今改革を考えているわけであります。その見直しを契機に、今までの慣行というものは必ずしも適切でないと、今の御意見を踏まえまして、よりよい制度なり支払い制度等というものを検討させていただきたいというふうに考えます。
参議院・厚生委員会
1997年12月11日・第141回国会・発言順序 42
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…生省としては今後、社会福祉士の受験資格として医療施設における相談援助業務を追加することによって、これらの施設で相談援助業務に従事する人々が社会福祉士の資格を容易に取得できるような方向で検討していきたいというふうに考えております。
衆議院・厚生委員会
1997年12月5日・第141回国会・発言順序 47
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…させていただきたい。そして、地域ごとに実情が違います。その点については、よく地域の実情を考えながら、実情に合わせて対応を考えるということも重要だと思いますので、その点は十分検討させていただきたいと思います。
参議院・厚生委員会
1997年12月2日・第141回国会・発言順序 44
答弁小泉純一郎自由民主党厚生大臣
(前略)
…得まして調査を行っているところであります。介護保険施設において薬剤師の配置の必要性については、このような調査の結果とか、あるいは施設における医薬品使用の実態を踏まえながら、今後検討していきたいと考えます。