統計
総発言数—
有馬朗人の指標ごとの累計の回数・割合・順位| 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 回答を控えた | 1回 | — | 8,646位 | 100回未満 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | — | - | - |
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| 検討すると答えた | 26回 | — | 463位 | 100回未満 |
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割合は総発言数に占める割合。順位は同じ指標の累計ランキングでの順位。「-」は記録が無く順位が付かないこと
年別
有馬朗人の年別の発言数と、指標ごとの回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 指標 | 回数 | 割合 | 順位(回数) | 順位(割合) |
|---|
| 1999年 | 1,191回 | 回答を控えた | 1回 | 0.1% | 97位 | 118位 |
|---|
| 記憶になかった | 0回 | 0.0% | - | - |
| 検討すると答えた | 26回 | 2.2% | 5位 | 46位 |
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、有馬朗人さんの記録が下のページに分かれていることがあります。同姓同名の別人は区別できないため、別人の記録が混ざっている場合もあります(集計の単位について)。
発言一覧(すべて)
参議院・決算委員会
1999年7月5日・第145回国会・発言順序 90
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…は多分そこで電話機を通じて通信をするということで話し合いができるようになっていると思います。
しかし、もっと広範にというお考えでありますので、これはまた検討させていただきたいと思います。
参議院・決算委員会
1999年7月5日・第145回国会・発言順序 210
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
しかしながら、一方では校訓などについてはユニホームに入れても差し支えないのではないかとの御指摘もあることから、高野連といたしましては、そのあり方について今後検討していきたいとのことでございまして、私及び文部省といたしましては、その検討を見守ってまいりたいと考えております。
衆議院・科学技術委員会
1999年7月1日・第145回国会・発言順序 72
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…シアの解体プルトニウムの処分に係る研究開発実施のために、ロシアの研究所と共同研究契約を締結したところでございます。こういう研究を通じて、先生の御指摘の点について我々も大いに検討いたしたいと思っております。
衆議院・文教委員会
1999年6月11日・第145回国会・発言順序 51
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
私も、映画ファンといたしまして、そういうことは必要だと思いますので、文化庁等と相談いたしまして検討させていただきます。
衆議院・行政改革に関する特別委員会
1999年6月4日・第145回国会・発言順序 259
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…力も得ながら、学校週五日制時代における新しい教育課程の実施も視野に入れまして検討を行っているところであり、今後の都道府県と市町村の関与のあり方については、引き続き検討していきたいと思っております。
衆議院・行政改革に関する特別委員会
1999年6月4日・第145回国会・発言順序 263
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
文部省といたしましては、この趣旨につきまして周知に努めるとともに、今後の学級規模や教職員配置のあり方及び学級編制の弾力化等について検討する中で、このこともさらに具体的に検討してまいりたいと考えております。
衆議院・行政改革に関する特別委員会
1999年6月3日・第145回国会・発言順序 66
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
ただいま初中局長がお返事いたしたように、さまざまな問題がありますので、この点に関して今後も慎重に検討させていただきたいと思っておりますけれども、幼稚園という段階でありますから、なるべく各地方が自主性を発揮できるような方向には持っていきたいと思っております。
衆議院・行政改革に関する特別委員会
1999年6月3日・第145回国会・発言順序 72
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…称は、国立という文字を用いることを含めて検討することとされております。文部省といたしましては、事業の内容や現在の名称等を総合的に勘案しつつ、ナショナルセンターとして極めて適切な名称を検討してまいりたいと思っております。
また、この中央省庁等改革推進本部決定において、独立行政法人は、一般的には独立採算制を前提とするものではなく、独立行政法人への移行後は、国…
(後略)
衆議院・行政改革に関する特別委員会
1999年5月31日・第145回国会・発言順序 27
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…の自由度を活用して、大いに活躍をしているところでございます。
科学技術庁といたしましては、理研のこういう研究機能がより一層すぐれたものになるよう、向上するような組織形態について今後も検討いたしたいと思っております。
参議院・文教・科学委員会
1999年5月20日・第145回国会・発言順序 35
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
予算の許される限りそういうことは考えた方がいいと思っていますけれども、やはりどういうふうに国費を使っていくかというときのいろいろな条件がございますので、今後もさらに検討いたしたいと思っております。
参議院・経済・産業委員会
1999年4月27日・第145回国会・発言順序 158
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…方策について現在検討いたしております。
このような検討の結果を踏まえながら、特別措置法の必要性も含めて原子力防災対策についてさらに検討していきたいと考えておりますが、いずれにいたしましても、今後とも原子力防災対策の一層の充実強化に積極的に取り組んでまいりたいと思っております。
なお、一言ちょっと御訂正を申し上げ…
(後略)
衆議院・文教委員会
1999年3月19日・第145回国会・発言順序 71
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…ころがある。この点に関しましては、省庁の合併その他、今後科学技術庁及び文部省が一緒になっていくというふうなこともございますので、確かに御指摘の点については、今後慎重にさらに検討させていただきたいと思っております。
特に、個人帰属についての問題でございます。この辺に関しまして、現在のところでは、特許の出願・管理事務や経費等が発生するとの側面もあること…
(後略)
衆議院・科学技術委員会
1999年3月12日・第145回国会・発言順序 55
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…子力発電所等周辺防災対策専門部会において、地方自治体の意見もお聞きしつつ、特別措置法で要望されている内容を含め、原子力防災対策の実効性を向上させる方策について検討中でございます。
具体的には、国による初動対応の強化、緊急時活動実施機能の強化、事業者の防災体制の整備、現地対策本部の連携強化、防災訓練の充実等について鋭意検討が進められているところでござ…
(後略)
参議院・予算委員会
1999年3月11日・第145回国会・発言順序 181
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…、今国会に関係法案を提出する予定といたしております。現在、そのための準備を進めているところでございます。
法律改正の最終的な内容につきましては現在検討中でございますが、今御指摘の教育長の任命承認制度については廃止する方向で検討いたしております。
その理由は、平成八年十二月の地方分権推進委員会の勧告や平成十年九月の…
(後略)
参議院・予算委員会
1999年3月11日・第145回国会・発言順序 185
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…観点から、教育委員の数を画一的に五人としている現行制度を見直すことは必要であると考えており、国、地方を通じた行財政改革の流れや地方行政制度全体との整合性も踏まえながら、制度の改正について検討してまいりたいと考えております。
参議院・予算委員会
1999年3月1日・第145回国会・発言順序 94
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…。本当に国民が皆さん必要であるとおっしゃるのであれば、行革の中でいろいろな工夫があり得ると思っておりますけれども、これは今後行革がどういうふうに進んでいくかということも見ながら慎重に検討してまいりたいと思っております。
参議院・予算委員会
1999年2月26日・第145回国会・発言順序 468
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…教育委員の数の弾力化が提言されているところでございます。文部省といたしましては、国、地方を通じた行政改革、財政改革の流れや地方行政制度の全体との整合性を踏まえつつ、制度の改正を検討してまいりたいと思っております。
衆議院・予算委員会第三分科会
1999年2月17日・第145回国会・発言順序 74
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
(前略)
…なきゃならない、さまざまな予算要求というか、私としても、やらなきゃならぬ、学術振興もしなければならない、こういうふうな状況のもとで、果たしてどのくらい杉並木に使えるか、これは今後、大いに検討してまいりたいと思います。しかし、重要性に関して認識をしている点では、人後に落ちないものでございます。
ただ、さまざまな面で財政の厳しい時代でございますので、その点もひとつ…
(後略)
衆議院・文教委員会
1999年2月10日・第145回国会・発言順序 121
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
私もダンスというのはテレビで見るくらいのことでありまして、よくわからないのでありますけれども、今御指摘の点については慎重に検討させていただきます。
ダンスというのは、生涯学習やスポーツ、文化の振興の観点から重要な役割を演じていると思うんですね。より多くの人々がダンスに親しめる、健全なダンスに親しめる環境をつくっていく…
(後略)
衆議院・文教委員会
1999年2月10日・第145回国会・発言順序 137
答弁有馬朗人自由民主党文部大臣・科学技術庁長官
文部省に持ち帰りまして、慎重に検討させていただきます。