逢坂誠二
本サービスでは、国会会議録に含まれる特定の表現をもとに、回答を控える旨の発言を機械的に集計しています。「回答を控えた」と判定された発言が、実際に回答拒否を意図したものとは限りません。
同じ氏名の別の記録
このサイトは「氏名・会派・役職」が同じ発言を1つの記録としてまとめています。立場が変わった期間は別の記録になるため、下のページにも逢坂誠二さんの発言があります。
統計
総発言数—
回答を控えた3回—対象外
回数 / 総発言数に占める割合 / 同じ指標の累計順位
4,051位/17,935人中
回答を控えた回数の順位
順位なし(総発言数100回未満)
回答を控えた割合の順位
年別(回答を控えた)
逢坂誠二の年別の発言数と、回答を控えた回数・割合・順位| 年 | 発言数総発言数 | 回数 | 割合 | 順位 |
|---|
| 2009年 | — | 2回 | — | 回数55位割合100回未満 |
|---|
| 2008年 | — | 1回 | — | 回数98位割合100回未満 |
|---|
回答を控えた発言一覧(累計)
衆議院・予算委員会
2009年2月27日・第171回国会・発言順序 34
答弁逢坂誠二民主党・無所属クラブ
(前略)
先般、参考人の方お二人に来ていただきました。そして、そのときにお一人の方は、この定額給付金、これはやはり組み替えるべきだという発言をされました。もう一人の方は、定額給付金についての評価は差し控えたいという話をしたわけであります。それはなぜか。要するに、本当に効果があるかないかということについて言及しづらい問題だから、そういうふうに言わざるを得ないわけですね。
(後略)
衆議院・予算委員会
2009年2月27日・第171回国会・発言順序 48
答弁逢坂誠二民主党・無所属クラブ
(前略)
そして、さらに言わせていただくならば、これまでの国会質疑の中で、外交上の会談内容や民間関係者との面談内容、相手方の氏名を相手方の了承なくしてこの場で個別具体的に申し上げることは差し控えるということを、これは平成十七年十月、竹中平蔵当時の民営化担当大臣が言っているわけですね。これは郵政民営化特別委員会の話です。ところが、その次になりますと、二十年二月八日の予算委員会、これは…
(後略)
衆議院・総務委員会
2008年12月9日・第170回国会・発言順序 64
答弁逢坂誠二民主党・無所属クラブ
(前略)
…ですね。これは、当時の竹中国務大臣でありますけれども、外交上の会談内容や民間関係者との面談内容または相手方の氏名その他を相手方の了承なくしてこの場で個別具体に申し上げることは差し控えたいというふうに言っているわけですね。このときはこういう答弁をしているんですよ。外交上の問題だから答えられないんだという答弁をしているんですよ。これは、平成十七年十月十一日の郵政民営化に関する…
(後略)